小学6年の半年、全く学校にいってなかった娘
中学はいって復帰したけど
最近また、無断欠席再開
こういうのって治らないんだなと
本当に思う
本当に行けない日には
私に言葉で伝えて欲しいと
何十回いっても
黙っていかない
休むなとは、言ってない
必ず連絡するという
対 人間関係の話をしてる
家で何もせずに
ベッドで横になって
スマホやタブレットみてる
誰とも関わらず
自分の可能性や能力を磨こうとせず
部屋に閉じこもり
死ぬまでの日にちを
数えて生きているようにみえる
なぜ、私は
彼女が小学一年の時に
仕事を辞めて
基本的な生活態度を育てる努力を
しなかったのだろうかと
お風呂で泣いたり後悔したり。
完全不登校まで、カウントダウンと
辛くて死にたかったけど
コロナショックで
明日で学校最後になった
学校に行きたくない日もそうだけど
嫌なことがあった時も
言葉でイヤと伝えない
自分の居場所をつくるための努力を
何もせず
周りの人が
自分をお姫様のように大切に
してくれることを
望んでいる
戦わないというよりは
何もせずに察して欲しがっている娘
物事を荒立てたくない優しい性格は
努力をしない怠け者で
誠実に人と向き合わない性格といえる
親にすら気持ちを伝えられず
黙りこんでしまう娘
自分の力を頼みに、
生きていくことなんてできるのだろうか
一体いつになったら
遅刻や無断欠席がだめだと
本人の心に響くのだろう
出席日数なんて
進級できる最低限があればいい
同じ袋小路を行ったり来たりしてる
新年早々、おみくじ凶だったし