住野よるさんの
「また、同じ夢を見ていた」読みました。

すごく、よかった照れ照れ



「みんな」に認められる人を求めるのではなく、
「自分が」いいと感じられる人を
選べるのが
とても素敵でした。

そういうの大好きラブラブ

クラスに1人でも味方がいれば
人生に1人でも味方がいれば
居場所になるんだよと

誰かと関わることで
正解は一つではないと
知ることができるんだよと

息子にも是非、読ませたいラブ

「あなたは、この話どう思った?」って
話がしたいなあ。

面白かったよとすすめても
勿論、
「そ」と
流されましたえーん

まあ、わかってたけどね。