不登校だもんね。
そのままのタイトルだ…。

昨日の朝帰りがショックすぎて
夜中に外に逃げられるぐらいなら
不登校を認めることにしようと
辛い選択ショボーン

夫は
「本人が行くと言うまで2年でも3年でも休ませればいいじゃん。
長い人生たいしたことじゃないよ。」
と言う。
私にはまだ、無期限のお休みを
受け入れることはできないショボーン

息子が帰って来ずに
眠れなかった夜中には
『無事に帰ってきてくれたら
学年ビリでも
一生、家から出れなくても
いい。
私が死ぬまで働いて
養っていくのでもいい。
生きていてくれれば。』
と思ったのに。

やっぱり、グルグル考えてしまう。

昨日、諦めきれず
息子に
「本当に疲れてるんだね。
じゃあ、明日から休もう。
いつになったら、行ける?」と
訊いた。

期限を決めなかったら
このまま、一生のお休みに
なってしまいそうで
怖かった。

「あと3日」
息子が言った。
また、苦し紛れの
口から出まかせかもしれないけど
今週は休むことになった。

休みことを決めたら
息子はとても陽気になり
妹に
「しりとりしよー」
と誘い
「やだ」
と断られていた。

幼いなあ。
しりとりしたがる
中2男子。不登校男子。反抗期男子真顔



今朝は、7時前に自発的に起きてきて
テレビ見てご飯食べた。

「北朝鮮がミサイルうったら
北朝鮮の土地も壊してしまって
自分の食べ物を増やすことができないから、
北朝鮮の政策は
失敗だと思う。」
という話を
スマホみながら
母に語ってきたりして
明るかった。

そんなに学校に
行かないのが
嬉しいのか…真顔

親は、あなたが
幸せに暮らしていくことを
願ってるだけなんだよ。

妹をしりとりに誘うぐらいだから
やっぱり、誰かと関わらないと
寂しいんじゃないのかな…。

学校に通えたほうが
楽しいのではないかなと。

あー
グルグル。