3日目の朝はご飯を食べようということで、、

1日目の夜食べた、24時間営業のキリマンジャロカフェ。
ここも窓ガラスなどなくオープン。
周りに蚊対策にネットが張ってある。
朝食バイキング950(¥1900)ペソだったかな。
高いのねん。
ちなみに日本で朝食付き頼んでも、同じくらい¥とられます。




でもね、このぐるぐるパンがメチャうま
もちもちもちもちで、パン好きの私にはたまらないのだ。
(グラニュー糖がまぶしてある)
このパンは私が人生で食べたパンの中で
1番おいしいと評価します(おおげさ?)
ドーナツは甘すぎかなー。
中にジャム?が入ってる。
オムレツはスタッフがひたすら作ってるので、出来立てあちち。
いつも食べるのは、2枚目の写真のメニュー。
他のはお口に合いませんでした;;
あとはマンゴー。
前回はマンゴー収穫不良だったようで、全然なくて食べれなかったの。
今回は3、4個分は食べた。
パイナポーも芯まで食べれるとかで、甘くてよいの。
他にももちろんたくさんあって、
パン・スコーン類は全部食べたいくらいおいしいのさー。
(過去5回で全部食べたよ)
なので1回は朝食バイキング食べてみてください^^
そして食べ終わってから、2日目とまったく変わらず、
プール→海→昼寝
で、夕方5時くらいに起きて今日はスーパーに
お土産買いにレッツラ
ここでいつもならホテルタクシーを使うのだが、、
「歩けるんじゃね?」
というのが不幸の始まりでした。。。

予定のルートはこう。
まっすぐ歩けば着く予定だった。
まず間違いは地図をもたず、前回のおぼろげな記憶のみで歩きだしたこと。
ホテルをでるとすぐ、観光客目当てのトライシクルのおっちゃんが寄ってきた。
シカトしたのも間違いだった・・ここで乗っておけば・・
暗い夜道を(ホテルを一歩でれば民家が立っていて、現地の人も
外にたくさん出歩いている)ちょっとびびりながら
てくてくてくてくてくてく・・・・
いつも空港からくるとき通る、気になるパン屋があるはず。
てくてくてくてく・・・
現地人「アニョハセヨー」
む、韓国人じゃないぞ。
30分後。
私「おかしいねー。こんなに距離あったかねー」
(まだ余裕がある)
旦那様「そうだなー。やっぱ歩きだとけっこうかかるのかも」
てくてく
私「あ!やっと見えてきた!パン屋!」
旦那様無言で左折。
おろろ?ここ右折じゃないっけー?
でもあんまり覚えてないしなー。
と旦那様にくっついてった。
てくてくてくてく・・・
20分後。
私すでに旦那様に遅れること50m。
ダッシュで近づき
「ねーねー、もしかして逆曲がったんじゃない?」
旦那様「こっちで合ってるよ!」
「・・・・」
てくてく
現地人「ドコイク?ソッチジャナイヨ」
といいタクシーを捕まえようとするポーズ。
旦那様「just warkinng.」
15分後。
ダダダー(旦那様に追いつく音)
「やっぱり逆きたんじゃ・・・」
旦那様「合ってるよ!じゃもどるか!?」
ダメだ、喧嘩になってしまう・・
テクテク
15分後。
少し繁華街っぽいとこに出た時、
旦那様「・・・ホテルに戻るか」
「うん・・そうしよう・・・」
旦那様「歩いて」
「えーー!だってビーサンだからもう足が痛いよー!」
とここでとうとう泣きを入れた。
旦那様「じゃ、タクシー拾うか」
ホッ
しかしこんなときに限ってタクシーがいない、、
人力車のチャリバージョンの人はいるが、ここまで1時間半くらい
かかってるのに、2人乗っけてチャリで帰るのも何分かかることか。
旦那様「やっぱ歩こう」
「チャリでいいじゃん!」
旦那様「いやだよ」
ガーン。
でも諦められない私は、歩きながらギョロギョロ見渡した。
そこでトライシクルのおっちゃんと眼が合った!
のを逃さず凝視。
したらおっちゃんも気づいて止まってくれた!
「ねー、止まったよ!」
と、無事トライシクルに乗り込み帰路についたのだった。
おっちゃんが天使に見えました。
ありがとう、おっちゃん。
ホテルに着くと2人の足の裏に水ぶくれができてました。。
夜8時半になっていたので(ホテルに帰ったのが)
もうホテルから出る元気もなく、レストラン『FUJI』に。

お通し的なもの。
うちらは勝手にピタパンと名づけた。
好き。

チーズアボガド寿司。
これ旨い。

コレは前に食べたステーキ的なもの。

これも前に食べたなんとかヌードル。
味はエビチリ。ものすごい量で途中で味に飽きて残す。

これは焼きメレンゲにアイスクリームが入ってる
という説明文だった。

しかし、割って食べたら歯も溶ける(ような)甘い代物だった。
表面は砂糖菓子。中は解けた砂糖菓子。
アイスは入っていたが、周りが甘すぎて味が全くせず。
旦那様はサンミゲル3本で程よく酔っ払い、
「でもよく俺に付いてきたなー。」
だはは。と
私「あなたの性格は分かってますから」
だはは。
と今では笑い話です。
ちなみにうちらの歩いた道は

これ。
私が思ってた道も、結果違う方向だった。。
あそこで「逆に戻ろう」と、言い張らなくてほんとによかった、、、
と胸を撫で下ろすワタクシでした。

1日目の夜食べた、24時間営業のキリマンジャロカフェ。
ここも窓ガラスなどなくオープン。
周りに蚊対策にネットが張ってある。
朝食バイキング950(¥1900)ペソだったかな。
高いのねん。
ちなみに日本で朝食付き頼んでも、同じくらい¥とられます。




でもね、このぐるぐるパンがメチャうま

もちもちもちもちで、パン好きの私にはたまらないのだ。
(グラニュー糖がまぶしてある)
このパンは私が人生で食べたパンの中で
1番おいしいと評価します(おおげさ?)
ドーナツは甘すぎかなー。
中にジャム?が入ってる。
オムレツはスタッフがひたすら作ってるので、出来立てあちち。
いつも食べるのは、2枚目の写真のメニュー。
他のはお口に合いませんでした;;
あとはマンゴー。
前回はマンゴー収穫不良だったようで、全然なくて食べれなかったの。
今回は3、4個分は食べた。
パイナポーも芯まで食べれるとかで、甘くてよいの。
他にももちろんたくさんあって、
パン・スコーン類は全部食べたいくらいおいしいのさー。
(過去5回で全部食べたよ)
なので1回は朝食バイキング食べてみてください^^
そして食べ終わってから、2日目とまったく変わらず、
プール→海→昼寝
で、夕方5時くらいに起きて今日はスーパーに
お土産買いにレッツラ

ここでいつもならホテルタクシーを使うのだが、、
「歩けるんじゃね?」
というのが不幸の始まりでした。。。

予定のルートはこう。
まっすぐ歩けば着く予定だった。
まず間違いは地図をもたず、前回のおぼろげな記憶のみで歩きだしたこと。
ホテルをでるとすぐ、観光客目当てのトライシクルのおっちゃんが寄ってきた。
シカトしたのも間違いだった・・ここで乗っておけば・・
暗い夜道を(ホテルを一歩でれば民家が立っていて、現地の人も
外にたくさん出歩いている)ちょっとびびりながら
てくてくてくてくてくてく・・・・
いつも空港からくるとき通る、気になるパン屋があるはず。
てくてくてくてく・・・
現地人「アニョハセヨー」
む、韓国人じゃないぞ。
30分後。
私「おかしいねー。こんなに距離あったかねー」
(まだ余裕がある)
旦那様「そうだなー。やっぱ歩きだとけっこうかかるのかも」
てくてく
私「あ!やっと見えてきた!パン屋!」
旦那様無言で左折。
おろろ?ここ右折じゃないっけー?
でもあんまり覚えてないしなー。
と旦那様にくっついてった。
てくてくてくてく・・・
20分後。
私すでに旦那様に遅れること50m。
ダッシュで近づき
「ねーねー、もしかして逆曲がったんじゃない?」
旦那様「こっちで合ってるよ!」
「・・・・」
てくてく
現地人「ドコイク?ソッチジャナイヨ」
といいタクシーを捕まえようとするポーズ。
旦那様「just warkinng.」
15分後。
ダダダー(旦那様に追いつく音)
「やっぱり逆きたんじゃ・・・」
旦那様「合ってるよ!じゃもどるか!?」
ダメだ、喧嘩になってしまう・・
テクテク
15分後。
少し繁華街っぽいとこに出た時、
旦那様「・・・ホテルに戻るか」
「うん・・そうしよう・・・」
旦那様「歩いて」
「えーー!だってビーサンだからもう足が痛いよー!」
とここでとうとう泣きを入れた。
旦那様「じゃ、タクシー拾うか」
ホッ

しかしこんなときに限ってタクシーがいない、、
人力車のチャリバージョンの人はいるが、ここまで1時間半くらい
かかってるのに、2人乗っけてチャリで帰るのも何分かかることか。
旦那様「やっぱ歩こう」
「チャリでいいじゃん!」
旦那様「いやだよ」
ガーン。
でも諦められない私は、歩きながらギョロギョロ見渡した。
そこでトライシクルのおっちゃんと眼が合った!
のを逃さず凝視。
したらおっちゃんも気づいて止まってくれた!
「ねー、止まったよ!」
と、無事トライシクルに乗り込み帰路についたのだった。
おっちゃんが天使に見えました。
ありがとう、おっちゃん。
ホテルに着くと2人の足の裏に水ぶくれができてました。。
夜8時半になっていたので(ホテルに帰ったのが)
もうホテルから出る元気もなく、レストラン『FUJI』に。

お通し的なもの。
うちらは勝手にピタパンと名づけた。
好き。

チーズアボガド寿司。
これ旨い。

コレは前に食べたステーキ的なもの。

これも前に食べたなんとかヌードル。
味はエビチリ。ものすごい量で途中で味に飽きて残す。

これは焼きメレンゲにアイスクリームが入ってる
という説明文だった。

しかし、割って食べたら歯も溶ける(ような)甘い代物だった。
表面は砂糖菓子。中は解けた砂糖菓子。
アイスは入っていたが、周りが甘すぎて味が全くせず。
旦那様はサンミゲル3本で程よく酔っ払い、
「でもよく俺に付いてきたなー。」
だはは。と
私「あなたの性格は分かってますから」
だはは。
と今では笑い話です。
ちなみにうちらの歩いた道は

これ。
私が思ってた道も、結果違う方向だった。。
あそこで「逆に戻ろう」と、言い張らなくてほんとによかった、、、
と胸を撫で下ろすワタクシでした。
さてさて2日目。
いつもは朝食付きのツアーだが、今回はパス。
気にせず寝坊したいから
プランテーションベイの一番の魅力はなんといっても
巨大ラグーン
海水を引きいれてるから、小魚が泳いでることも^^





全部泳げるプールだよん。
大体泊まる部屋のカテゴリは、メインプール(写真のプール)
にすぐ入れるラグーンサイド(1階)。
ちなみにその上2階はラグーンビュー。
あとはラグーンエッジ(プールに浮かんでるような部屋)。
前回泊まりましたが、はしごを使ってプールに入るので
少しめんどかった。

ラグーンエッジ

ラグーンサイド
部屋から出てすぐ。

ラグーンサイド
部屋の中から。
あとは真水プールと、少し離れて25mプールみたいなのもある。
その25mプールの周りにも部屋があって、カテゴリはプールサイド。
1番安くて、ツアーもこれが多いかな。
でもオススメしません。
プ-ルサイドルームのプールには、夜中まで泳いで
騒いだりする人がいるみたいで、、、
基本24時間泳いでいいんですけどね。。常識ってもんがね。
ちなみに日本人ではないらしい。
1泊、2,3千で部屋をラグーンサイドやラグーンビューに
ランクアップできるので、そちらを強くオススメします。
2日目の朝食は、ロビーで売ってるクロワッサンと
チョコマフィンで済ませ、早速プールでバシャバシャ

こんだけ広いと貸切みたい^^
そのあとプライベートビーチへ。

ビーチは広くないけど、ここも人は少ないので快適。
ゴーグルだけつけて魚を見る。
あんまり魚はいないかなー。沖まで出ればたくさんなんだろうけど。
それでもぷかぷか浮いてること30分ぐらい。
フグみたいなのを素潜りで捕まえようとしたり、、
楽しい
(後で見たら腰が真っ黒に焼けてた
ビーチチェアーで読書したり、昼寝したり。
お昼ごはんはサバンナグリルでハンバーガー(¥900ぐらい)。

でかくてポテト付き。
うまうま。
旦那様はなにやら変わったバーガーを頼んだら大ハズレ。
普通のにしましょう。
疲れたので部屋に帰って昼寝・・・
したら起きたのは夜7時。チーン
夜ご飯は1番楽しみにしていたイタリアンレストラン『パレルモ』
ここのパスタはほんとに旨い!!

ムーディー

エビのガーリック炒め

なんとかのクリームパスタ。
しかーし!今回からメニューが簡素化され、250ペソのメニュー何種類、
450ペソのメニュー何種類と値段が分かりやすくなった分、
お味がーーー酷いものになっていた;;
前は料理が来るまで15分くらいは待ってたが、
熱々でほんとに美味しかったからそんなのは苦でもなかった。
今回は、、明らかにチンした!?みたいになっちゃって。
ぬるいし・・・これにはホントにショックだった。
これでセブは今回で終わりかなーなんて思ってしまったぐらい。
そんな訳で、シュンとしながら2日目の夜は終わります。

いつもは朝食付きのツアーだが、今回はパス。
気にせず寝坊したいから

プランテーションベイの一番の魅力はなんといっても
巨大ラグーン
海水を引きいれてるから、小魚が泳いでることも^^





全部泳げるプールだよん。
大体泊まる部屋のカテゴリは、メインプール(写真のプール)
にすぐ入れるラグーンサイド(1階)。
ちなみにその上2階はラグーンビュー。
あとはラグーンエッジ(プールに浮かんでるような部屋)。
前回泊まりましたが、はしごを使ってプールに入るので
少しめんどかった。

ラグーンエッジ

ラグーンサイド
部屋から出てすぐ。

ラグーンサイド
部屋の中から。
あとは真水プールと、少し離れて25mプールみたいなのもある。
その25mプールの周りにも部屋があって、カテゴリはプールサイド。
1番安くて、ツアーもこれが多いかな。
でもオススメしません。
プ-ルサイドルームのプールには、夜中まで泳いで
騒いだりする人がいるみたいで、、、
基本24時間泳いでいいんですけどね。。常識ってもんがね。
ちなみに日本人ではないらしい。
1泊、2,3千で部屋をラグーンサイドやラグーンビューに
ランクアップできるので、そちらを強くオススメします。
2日目の朝食は、ロビーで売ってるクロワッサンと
チョコマフィンで済ませ、早速プールでバシャバシャ


こんだけ広いと貸切みたい^^
そのあとプライベートビーチへ。

ビーチは広くないけど、ここも人は少ないので快適。
ゴーグルだけつけて魚を見る。
あんまり魚はいないかなー。沖まで出ればたくさんなんだろうけど。
それでもぷかぷか浮いてること30分ぐらい。
フグみたいなのを素潜りで捕まえようとしたり、、
楽しい

(後で見たら腰が真っ黒に焼けてた

ビーチチェアーで読書したり、昼寝したり。
お昼ごはんはサバンナグリルでハンバーガー(¥900ぐらい)。

でかくてポテト付き。
うまうま。
旦那様はなにやら変わったバーガーを頼んだら大ハズレ。
普通のにしましょう。
疲れたので部屋に帰って昼寝・・・
したら起きたのは夜7時。チーン

夜ご飯は1番楽しみにしていたイタリアンレストラン『パレルモ』
ここのパスタはほんとに旨い!!

ムーディー

エビのガーリック炒め

なんとかのクリームパスタ。
しかーし!今回からメニューが簡素化され、250ペソのメニュー何種類、
450ペソのメニュー何種類と値段が分かりやすくなった分、
お味がーーー酷いものになっていた;;
前は料理が来るまで15分くらいは待ってたが、
熱々でほんとに美味しかったからそんなのは苦でもなかった。
今回は、、明らかにチンした!?みたいになっちゃって。
ぬるいし・・・これにはホントにショックだった。
これでセブは今回で終わりかなーなんて思ってしまったぐらい。
そんな訳で、シュンとしながら2日目の夜は終わります。

