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劇団SummerSummer のブログ

夏の日の青空のように、爽やかな明るい芝居を作ることを目的とした劇団。
2014年、岩手県盛岡市にて発足。
誰にでもわかりやすい、エンターテインメント性を重視した芝居を、命懸けで観客に伝えて行く!

おはようございます!

さあ、参加メンバー紹介その3
じゃんじゃんいくよー(´▽`)

どーん{B24E8CD8-B025-49F0-8B43-7CBC8C17E104}

三谷仁人さん(現代時報)

登場した瞬間に人をパッと惹きつける、独特の華がある役者さんだなーと思います。
時間を見つけては色々な演劇作品を観たり(脚本を)読んだりしているという勉強家の一面も。いつかそのへん深く掘り下げて話してみたいわあ。
今回は大きな身体でダイナミックな殺陣を披露。お楽しみに!

続いてこの人

どどーん
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福島史絵さん(演劇集団九月とアウラー)

いやあ、可愛いっすわー。←
今回はパワフルで天然、でもそれが全然嫌味にならない、そんな役どころをサラリと演じます。人柄なんだろうなあ。私が同じ役をやると腹黒さ全開だもんなあ。
演技に対する姿勢はとても真面目。働き者で気配りさん。ムラヤマ憧れの女優さんです。お友達からお願いします。

そしてこのひと

どどどーん
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武藤圭司さん(フリー)

第1回公演では人の良いチンピラ役を演じた彼。シリアスからコメディまで何でもござれ。軽やかな身のこなしで観る人を惹きつけます。
最近日に日に黒さが増し、東南アジア系の雰囲気を醸し出しておりますがもちろん純日本人。その黒さ、活かさないテはない!むしろこんがり焼いて本番を迎えましょう!!


はい、今日はこの3名でした。

昨日から遂に小屋入り。
舞台装置がものすごいことになっています!!
そちらの様子も近々メンバー紹介と一緒に綴りますのでお楽しみに☆


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劇団SummerSummer第2回公演

「クロノス」

原作:梶尾真治「吹原和彦の軌跡」(『クロノス・ジョウンターの伝説』に収録)

作 成井 豊(演劇集団キャラメルボックス)

演出 斎藤 英樹(劇団ゼミナール)


キャスト

小笠原 利弥

佐々 悠(フリー)

菊地 潤(劇団ゼミナール)

柿木 歩実(劇団ちゃねる)

福地 智愛子(オンシアター自在社)

小野 智明(天体望遠鏡)

高村 明彦(現代時報)

菅野 崇(フリー)

八木 絵里(劇団ゼミナール)

福島 史絵(演劇集団九月とアウラー)

三谷 仁人(現代時報)

河村 睦(劇団ゼミナール)

川島 英恵(劇団ゼミナール)

武藤 圭司(フリー)


スタッフ

舞台監督 東 隆幸(フリー)

舞台美術 平川 重寅(pmi)

装置 中村 匡宏(フリー)、盛田 洋平(劇団コトナコナタ)、榊原 明徳(現代時報)

小道具 菊地瑛子(劇団コトナコナタ)

照明プラン 村松 智宣(劇団ゼミナール)

照明操作 西田 詩織(劇団ちゃねる)

衣装 高崎 美絵(トラブルカフェシアター)

音響 工藤 有季(WIRE WORK)、坂本 志野(現代時報)

選曲 中村 章義(劇団ゼミナール)

宣伝美術 嵯峨 瞳(片目で立体視)

題字 猿橋 勇人(劇団コトナコナタ)

劇団ロゴ 森 木都恵

制作 村山 惠美(劇団よしこ)、古川 裕也(フリー)、菊谷 友子(フリー)


日時/6月17日(土)14:00~/19:00~

         18日(日)14:00~

  

場所/盛岡劇場タウンホール

 

一般 前売り1800円/当日2000円

大学生 前売り1200円/当日1500円

高校生以下 前売り当日共500円


プレイガイド/喫茶てあとる、いわてアートサポートセンター、カワトク、プラザおでって、もりおか町家物語館


【あらすじ】

物質を過去に飛ばす機械、クロノス・ジョウンター。

吹原和彦(すいはら かずひこ)は研究員として開発に携わっていた。ある日、会社の近くの交差点でタンクローリーが横転し、角の花屋に突っ込むのを目撃する。

花屋の中には彼が中学時代から思いを寄せていた女性、蕗来美子(ふき くみこ)がいた。

事故が起きる直前に行って彼女を助けようとした吹原は、クロノス・ジョウンターに乗り込み、自分自身を過去へと跳ばす…!

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