玉木さんの公式HPからファンメールを送れるようだったので、


ご本人はまず読まれないのだろうなあ、と思いつつ、送ってみちゃいましたラブラブ!


返事はないと思いますが、本当に、真剣に、一生懸命文章を考えてしまいました(笑)


ときめくというのは良いことですね。なんかドキドキしますね。


こういうときめき感は年をとってもずっと持っていたいなあ、と思います。


このシリーズは不思議な作り方をしているのですね。


同じ時間軸でいろんな角度から見直したり、エピソードを変えてしまったり、業界では反則技と言われてないのかしら?


でも、ドラマそのものが補完され(?)時代に合わせて深められているようで、監督の庵野さん自身の思想の変化や核も一緒に塗り込められている気がします。


まだ続くようなので、最終的な落としどころをきちんと見せていただいて勉強したいと思います。


個人的にはシンジ君のキャラはとっても好きです♪

友達がたくさんの壁を乗り越えて、めでたくゴールインしました!


ほんとうに、いつも悩みをかかえ、愚痴をこぼし、悲しい思いを経験した彼女でしたが、


ぴったりの人とめぐりあえたと、式場にいた人みんなが感じたと思う。


本当に本当に幸せになってね、と思わずにはいられません。



さあ、私も幸せをつかむぞ!!