とうとう終わってしまいました。


でも、これからの更なる成長と挑戦、そしてラブドキドキを予感させるエンディングでした。


二人を成長過程のまま見せ終わることで、


観た人たちに一歩踏み出したり、向き合うべきものと向き合う勇気を与えてくれる作品でした。



ほんとに出会えて良かったです。



スタッフ、キャストのみなさん、本当にお疲れ様、といいたいです。


私も、オリジナルで人の心を動かし、人の行動にまでプラスの影響を与えられるような作品を作りたいと思います。


そのためには、私が本気でシナリオに向き合うこと、それが私の使命だと(大げさか??)


認識を新たにしました。



千秋先輩、のだめちゃん、これからもがんばって!


私もがんばるよロケット


今月は、ライター関係の方と会えるチャンスがぞくぞくと。


友達関係や出会う人のタイプもどんどん広がっています。


波に乗ってしっかりサーファーしたいと思います。


さあ、シナリオの課題をしっかりプロット考えて仕上げるぞ!!





水曜日をねらっているのですが、なかなか時間がとれません。



そういえば昨日、「真夏のオリオン」がツタヤで貸し出しされていました。


MWの方が後から公開だったのに、レンタル開始は早かったですよね、なぜなんでしょう??


業界のルールがあるのかな?



何はともあれ、明日はシナリオスクール初級の最終回。


気合を入れて臨みたいと思います。



昨日、「ラヂオの時間」を久しぶりに観ました。


昔も観たと思うのですが、今は状況が大きく変わったので、さらに興味深く、リアリティを感じながら楽しむことができました。


傍聴マニア、というドラマも新作で出ていたので借りてみましたが、なかなかおもしろいです。

向井理君とあの六角精児さん。

もしや裁判に関わる人たちは、人物描写のうまいライターになれるのでは?と思わずにはいられませんでした。