昨日は音速ライン
のライーブに行ってきました!
会社を早退させていただいて。
初めて降り立った駅、新代田。
シンシロタだと思っていたらシンダイタだった駅、新代田。
オシャレな街下北の1個隣の駅、新代田。
気持ちがはやっている私と友人Sやん。
3時間も早く目的地に到着。
ライブ会場もチェックして、時間を潰そうと結構ウロウロしたのですが、
なんでしょう、この高級住宅地。ファミレスがないんですの。
商店街も見つからないんですの!(今wikiで調べたらホントにないそうだ)
道行くお姉さんに、マジでどこでご飯食べてるのか聞きたかった!
40分くらいキョロキョロウロウロして、ようやく喫茶店に落ち着く2人。
なんかもう不審者。下調べしてから行け!
やっと開場の時間となったのですけどね、
音速さんは普段は渋谷O-EASTとかでライブをやるので、
今回も3000人位かなと思っていたら、なんと今回の会場は300人!
300人ですよ! もう大興奮! 近い!ステージまでが近い近い。
でも恥ずかしくて前に行けなかった!
ノリノリで跳ねてる顔とか見せられないわ!
今回、藤井(vocal & guitar)君の同級生がサポートギターとして参加していたのですが、
仲良しなだけに、鋭い突っ込みをバンバンしてて面白かった。
いつもMCがグダグダだけど、今回もグダグダで可愛かった。
音速さんのファンは、すごい盛り上がるのでライブがホントに楽しい。
私は藤井君も大久保(bass)君も大好きなのですが、
もう、最近大久保君がたまらなく好きで困ります。
ベース持ったまま膝折ってジャンプするんですよ!可愛くないですかー!?
あれ見ちゃうとねー、一緒に跳ねちゃうよねー。
大久保君は上の歯がすごい欠けてるんです。 ないんです!
10年位前にライブでジャンプしたらベースが口に当たって
歯が欠けちゃったそうなんです、
10年って……! 早く入れなよーって思ってたのですが、
ライブ中にね
藤 「明日大久保は歯医者に行くんです」
大 「歯を入れてきます」
会場
「ええええええーーーっ!」(私も叫んだ)
予想外の大反対。
藤井君が大喜びで「大久保に歯を入れて欲しくない人」って聞いたら
すごい数の挙手(勿論私も挙げた!)
大 「歯を入れてキモイとか言われたら悲しいわ!」
メンバー含めて会場大喜び。
違うサー。キモイんじゃないさー。
なんかそのままで居て欲しいと言う複雑な乙女心さ!
今回はほとんど新しい曲のみだったんだけども、
アンコールで藤井君が「昔の曲、やってないね、何聞きたい?」
と聞いてくれて、水色の街と逢いたいを演奏してくれました!
しかも水色の街は大久保君が出だしを思い出すまで時間がかかり、
藤井君はラストの演奏を忘れ、なんかもう、そういうハプニングも楽しかった!
東京の公演は二回あるので、もちろん二回目も行くのです。
これまた初めての土地なので、今度はしっかり調べてから行こうと思います。
次行った時には大久保君の歯が揃ってるのかーと思うと、
寂しいような楽しみの様な……。
そしてその頃にはわたくし、ジョギングで今より痩せ子になっているはず!
まあ、まだジョギング自体を始めていませんが。
痩せたら今度こそ、ステージ真ん前に行ってやるぅ!
鼻血でない様に気を付けなくちゃ!!
今日、私の前を歩いていたカップルの
ちっちゃな可愛らしい彼女が、
ふと道端に目をやり、彼氏を呼びとめ、そこを指さした。
私も思わずなになに?と見てみると
黄色い何かが落ちていた。
一瞬手袋かな?と思ったけれど、
よくよく見たら
バナナの皮!
……っおおい、彼氏、チャンスだぜーーっ!!![]()
私は心の中で叫んだけど、
2人は笑いながら行ってしまった。
あああ、残念!
そこは勇気を出して踏み込む所でしょう?
と思いつつ私も足早に通り過ぎましたけどね!
さすがに誰も見てもいないのに
そんな身体を張ったことは出来ない。
まあ、誰かが見ていたとしても出来ませんが。
それにしても
道端に誰かが捨てたバナナの皮が
こんなに私をワクワクさせるとは!
っていうか、バナナの皮ってホントに落ちてるんだね。
珍しく2回更新。
そうそう、今日ね、なんか体調ワルかったの。
なんかボーッとするっていうか、クビとか熱いし
「やっばいこれ絶対熱あるわ」って思ったの。
職場の女性のお子さんがインフルエンザにかかっちゃってね、
その女性も風邪ひいてたし、これはうつったわ~って思ったの。
家かえってさっそく熱を測ったわけ。
36.4℃
超平熱。
え、なに? 逆プラシーボ効果?
プラシーボ効果とは「思い込み」が身体に影響を及ぼすことをいいます。プラシーボ(Placebo)とはラテン語で、「私は喜ばせる」に由来しているそうです。このような話しがあります。医者が薬理効果のないただの乳糖や澱粉を「○○によく効く薬」だと言って患者に飲ませると、実際に症状が和らいだり治ったりすることがあるそうです。実験によると、被験者のおよそ3分の1に効果が現われるといわれています。「~が治った」、「症状が改善した」などとよく宣伝される健康食品や、一般的にいわれる民間療法は、この効果による可能性のものもあります。また、プラシーボの逆で、ノーシーボ効果というものがあります。例えば先ほどの薬の例で「これは副作用を起こす薬だ。」と言って飲ませ、実際に副作用が現れるなど、効果がマイナスに働く場合などをいいます。その詳細な解明は未だなされていませんが、心理的要因が身体に影響を及ぼすということは、注目すべき現象といえます。(そういうことだったのか! 心理学講座 より)
あ、ノーシーボって言うんだね。今知った。
え、今? 今は超体調いいよ。 すこぶる快調!