どーも、宮崎・ぴりから・ヤスシです!
「今日は何の日?」のコーナー!!
さ~て、今日は何の日でしょうかぁ?
皆さん分かりましたかぁ?
そうっ!!
ぴりからって小学生の頃、アルトリコーダーが上手やったやん?
それを初めてクラスの前で発表した日~☆
な~んつってな!
な~んつってな!!
今日は謎に義理の姉が俺のバイト場に来たので、バイト上がってから3時間ぐらい話をしました。
こんなに喋ったのは、10年振りぐらい。
「港区の暴君」と呼ばれた親父の昔の話を初めて聞きました。
今は金持ちトトロな親父ですが昔はロミオとジュリエット並みの情熱的な恋愛をしていたようです。
当時、付き合っていた女が裕福な家庭で、親父は極貧だったので「あんな貧乏で安定もしてない男と付き合うのは許さん」と相手の家族に猛反対され2人は引き離されることになりました。
それでも、親父は毎日手紙を書き続けました。
しかし、相手の家族に破り捨てられ1回も女に読まれることは無かったそうです。
業を煮やした親父は無免許にも関わらず大型トラックで女の家まで行き、トラックの荷台によじ登り2階の女の部屋の窓に飛び移って会ってたそうです。
何で無免許で大型トラック運転できんねん...
もうガチ肉食系やんかぁ~。
そこでSEXをして生まれたのが姉です。
なんと、親父は22歳で結婚していたとゆう衝撃の事実!
もう、ぴりからの年の時には結婚してたとは...
他には、姉が離婚をしようか真剣に考えて親父に相談した時。
姉「ちょっと相談したいことがあるねんけど。」
父「そうか。サイゼリヤって知ってるか?」
姉「知ってるよ。」
父「じゃあサイゼリヤで話しよう。あそこはな、コーヒーとジュース何杯飲んでも無料なんやぞ。」
姉「ドリンクバーやろ?」
父「何やそれは!」
父「あとパンが上手いんや!パンいっぱい食え、パンを。」
姉「フォッカチオのこと?」
父「何やそれは!」
姉「そんなことより相談ってのが、離婚しよかなって考えてることやねんけど。」
父「今はその時ではない。」
その言葉で離婚せずに今も続いてます。
まぁ、変わった親父ですわ。
普段は全く家族との会話が無いぴりからですが、親の過去を聞くのも意外と面白いもんですよ。
皆さんも聞いてみては?
~次回予告~
30歳まで童貞なら魔法が使えるようになる話
下からヤスシ
誉大、ありがとう。(兄貴)
お楽しみに☆