ワーホリ、大人留学を叶えるサポートを
しているのぶこです。
ワーホリ、オーペア、エステ留学の経験を
活かしてこれから海外に行かれる方に
役立つ情報をお届けしています。
ビューティスクールに入学して
留学生活も後半を迎えました!
私の英語力はさほど伸びず
仲良くなった人といえば
毎日のように通った
パーネルというエリアにあるとっても
お洒落なスタバのかわいいお姉さん 
スクール近くにあったカフェのおじさん!
入学時には9名いたネイティブの生徒も
3名クラスからいなくなりました。。
2名は普通にドロップアウト
1名は講師、生徒2名ともめてクラスから
いなくなりました…
互いにヒートアップしてましたが
クラスメートは割と冷静で
ブロンドVSなどと
ちょいちょい中継を
挟んだりしてましたが!
私や留学生はおどおどしてました。。。
映画のワンシーンのようでした。
クラスの中でボス的存在だった彼女が
涙を流しながらブロンド女性2名と口論。
何をもめていたのかハッキリとは
覚えていませんが
些細なことがきっかけだったことは
覚えています。
半年以上もがんばってきたのに
こんなことで辞めるのーと思ってましたが
後になって知ったことですが
夜間のコースに変更した事を聞いて
良かった〜と思いました!
次の大きな課題は実技試験のモデルを
自分で見つけないといけないことでした。
モデル探しは簡単と思っていましたが
結構ハードル高いんです。
友達、知り合い少ない現実…
そしてモデルの条件がたくさんあったのです!
例えば、肌のコンディションが良い方。
肌荒れしている方はNG
ネイルが健康であること!
モデルをしていただく時間も
朝の9時から16時まで。
長時間付き合ってもらうことになります!
そしてネイティブと対等に話せる英語力が必要。
私が見つけたモデルと
クラスメートが選んだモデルを
試験官がシャッフルをするためです。
試験官がモデルに質問をしたりすることも
あるので英語力は必須なのです。
モデルどうしようかと思っていたところ
ディナーパーティーで知り合った
ニュージーランドの女性に
話をしてみたところ
OKをもらえたのですが
その女性が健康状態の項目で
モデルの条件には合わなかったのです。。
どうしよう〜
残るはあと1人!
友人の紹介で知り合った
現地の大学に通うエリちゃん^ ^
どうかなぁと思いお願いしてみると
いいよとあっさりOKしてくれました
ついにモデル決定!
困った時に気持ちよく協力してくれる友人
本当に感謝の気持ちでいっぱいでした。
最後まで読んで下さりありがとうございます。
