昨日は幸せな一時を過ごせた。なんてって吉田くんから隣にきてくれていっぱい会話できたし。
本当に昨日は楽しかった。
帰りは私が駐車場から出るときに吉田くんが歩いててね、私に手を降ってくれてる様に見えたから喜んで振り替えしたの。車動かしながら…そんでパッと前見たらチャリに乗ったじいちゃんが目の前横切るところで!吉田くん、慌てて車の前に出てじいちゃん引かないようにしてくれてさ~。
びっくりしたー、吉田くんは手を降ったんじゃなくて、チャリ来てるから危ないよってつもりで手を振ってたんだって。そういわれれば、手を振るにしては変な位置と角度でしたね。でもなんていうか、引きそうになったじいちゃんには悪いけど、共有した出来事がもてたのが嬉しかったりする。ひとでなしですな。

細かく会話の内容をだしたいけど大変な長文になるから我慢する。彼女がいなきゃな~と改めて思うわ。
だめだめ、自然に友達として仲良くやっていかなきゃね。
今さらながらブログのタイトル変えてみた。吉田くん便り…
だってね、これは私の吉田くんに対する複雑な気持ちとかを誰にも言えなくて、それをはく為に始めたもんだからさ。
だから吉田くん一色!吉田くんを忘れる日までか、はたまたブログに飽きるまでか。とにかくそれまでの間、自分勝手な思い込みやら心境の変化たっぷりの日常を綴っていくよ、もう!


今日は仕事休みだったけど夜、ジムに行ってきた。
真面目に運動すると気持ちいい。
吉田くんも遅い時間だったけど来た。気にしないつもりでいても、吉田くんが居るのと居ないのとではモチベーションが変わってくる。情けない…。
でも今日は吉田くん、他の人と話してて私とは挨拶したくらい。私も間に入るほど根性ないし自分のやるべきプログラムを黙々とこなしてたさ。で、最後の締めくくりを終えたら吉田くんが見てくれてて、ちゃんとやってるんですねって言ってくれたの。
当たり前ですよ、あなたが教えてくれたんですから!それを頑張ることが唯一吉田くんへの好意と感謝の現れなんだから。せっかく自分が教えたのにやってなかったら気分悪いよね。それで吉田くんが話してた人に私をマッチョにしようと思ってるんです、などと冗談言ってなかなか和やかな感じで今日は終わった。

でも大丈夫、わかってるんだ。ちゃんと諦めるさ。時間かかるだけ。
今日だって、そりゃあ吉田くんが来て嬉しかったけど、来なくても前ほどヘコみはしないもん。
でも行き場のない気持ちを持ってるのって辛いよね。