とは言われるものの、うーぬ
今日はプチ模試くらいしか出来なさそうだ。
プチ模試とは、学校でやったやつです。
明日がんばりまーす。。。
(そうです、わたしはじぶんにとても甘いのです。)
(ホルモンバランスが最大限に崩れる日は、特に甘いのです。)
(寝ます。)


2011年ですね!
なんだか、すでに2日くらいの気持ちなんですが、まだ1日なんですね。
5連休なんていつ振りだろーという気持ちで、気が抜けたのか
風邪気味です。喉痛くて後頭部が重くて寝ても寝ても眠い感じ。
去年の振り返りは、自分の脳内で自己完結してるので
前を前を向いてですね……いや、反省点が多くて書きだすと前が見えない。
割とネガティブで細かい性格なので、振り返るのも大変なんですよ。
未来のことを書こうか!
目下のことだと、国家試験だね!(その前に追試だね!どうしよう!)
国家試験は、維持でも受かるつもりですが、必修82%一般73%を目安に
頑張ってきます。勉強するとなるとすごいマイペースです。
第100回看護師国家試験を受ける方は一緒に受かるといいですね!
いや、みんなわたし以上に勉強してるから、大丈夫だよ。
必死で勉強しろって言ってるのは学校と塾の先生だけだよ。(実話)
とかまぁ、みんなが必死なので、たまには気の抜けるようなむかつくことを言う人間がいても良いと思うんです。
「こんなやつに受からせてたまるか」の精神があると、人間がんばれるよ。
まぁ、わたしも割と勉強はしてますけどね。(今までと比較した話。)
みんなに比べたらみじんこって話です。
私生活では、そうだな、4月から新しいフィールドに立つっていうか脱多摩地域っていうか脱東京なので、部屋の片付けをしながら貧乏学生で必死に生きていきたいと思います!
あと家族を大切にしたいと思います!
(祖父は病因がやっっとはっきりしたので、これからも社会資源を活用しながら手助けしていきます。本当にご心配おかけしました。すいませんでした。)
早く家族に恩返しがしたいーという気持ちで、勉強頑張るよ。
家族への恩返しは、いろんな形があると思う。
まずは、自分の希望するフィールドに立つことが、夢を応援してくれている家族に対しての恩返しとして一番だと思うので、そうなる努力は死ぬ気でこれからもやっていきます。
しかし、2010年はそのためになりふり構わずやってきて、周りに多大な迷惑をかけたので、23周年を迎えるわたしの人生に向けて大人になりたいです。
老けてるのは見かけだけでいいです……。
勉強だけじゃなくて、趣味も全力でやっていくよ!
MERRYもツアーあるので、東京公演だけでも絶対参加する。
春コミは無理だけど、スパコミ申込むし夏コミも今年は申し込むよ。笑
(意味のわからない方はスルーしてください。)
あー、あとは……5kgぐらい痩せたいな……笑
そして貯金したいー!就職したら一人暮らしの予定なので貯金したいのだー!
そんな感じで。
猪突猛進な性格なので、たまに足引っ掛けて転ばせてください。
宜しくお願いします。

今日は勉強以外のテーマです。
某俳優さんが作家さんになり、小説を書いたそうな。
それがデビュー作で大賞!すげーな!
出来レースだとかいろいろ言われてるけど、「読みやすい」作品っていうのは
ある意味とても練られた文章だと思う。
読みやすい話を書こうと思って何年もかかる人もいるわけで、それを一発で書くのはすごいな。
内容とかその辺には触れないです、読まなきゃ批判も絶賛も出来ないし、しない立場です。
(わたしはケータイ小説に対して良いこと言わないけど、全部ケータイで読んだ上です。)
ただ、ひどいなーと思うのは……装丁。
紙質がひどい、表紙の紙もひどい。おまけに誤植をシールで直してる。
紙は、まあ、出版社のことだ。でも、この誤植の直し方って!!
作家さんにとって言葉は命だ。それを誤植したのをシールで直す!!!馬鹿にしてんだろ。
誤植は、人間の作るものだから間違いがあって当然だし、存在自体は否定しない。
発行日に間に合わせるために、話題に乗り遅れないために、急いで印刷したのかな。
別に売れたくて書いた、流行らせたくて書いたものじゃないでしょ。
本を何だと思っているの。文章をなんだと思っているの。
東京都の条例に関しても、たっっっくさん言いたいことがあるけど、
もうありすぎてまとまらないので、もう少し推敲してから記事にしますね……。
ちょっとだけ触れると……。
わたしは、ゾーニングには賛成です。
だけど、その基準がはっきりしないのが一番の問題だと思います。
更に、この規制によって「得たい効果」は現内容で達成できるかどうか。
たぶん出来ないと思います。
もし、そこまで強行するなら、映像作品だけじゃなくて文字にまで及ぶべきですよね。
単純に考えても、「なんで漫画・アニメだけ?」って思います。
余談だけど。
お笑い芸人がしたちょっと下品なことに対して
「こどもが真似したらどうするんですか!」って苦情が入ったそうな。
それに対して某Mさんという出演芸人さんが
「そんなん、親が一言真似しちゃだめって言えば済むことじゃないの?
親の言葉って、テレビのお笑い番組より影響ないの?」って言った。
わたしの、「こどもが真似をするからと言って放送がなくなったいろいろな事」に対するもやもやが
少し晴れた、そんな余談。
さらに、関係ない?こと。
わたし、こっちの仕事じゃなければ小説家になりたかった。笑
いまでも小説書くの好きだよ。ごく限られた友達にしか見せてないけど。
高校の時に書いた演劇の文章は、今思うとトンデモネー!けれども、
あの時のみずみずしさは今はもうなくなってるなー。ていうか、読みにくくなっている。
今はもう、小説家になりたい!とは強く思わなくなったけど、筆を折らないのは
やっぱり「話を書く」のが、「作る」のが、「表現する」のが、好きなんだと思う。
・じぶんの体験しなかったことを想像で。
・体験したことをじぶんの中で整理したいから第三者の目で。
・あの時の気持ちを第三者に代弁させて昇華させるために。
そんなときに、ポメラを起動して書いてるよ。まぁ書くきっかけは他にもあるけど。。
時には、すごい乱暴な、とてもえげつない表現だってするさ。
だけどそれが、わたしの願望なのかっていったら、違うわけで。
この前、交通事故で死んだ妹に対して極度のシスターコンプレックスを抱いている兄の話を
書いたわけですが、別にそれって、わたしがシスコンなわけでもないし。
(そもそも妹いない。弟とは仲が良いけど”一般的”なきょうだい。)
終末期と看取りについてをテーマに書いたんですがね。サブテーマがたまたまそれだったわけで。
それの是非は各々あるはず。それを否定しない。
だが、その一部だけを見て判断しないでほしい。そういう感じ。
何を言いたいんだかわからなくなったので、勉強に戻りますわ。。。