写真の裏に隠された想いを簡単な詩にして詠んでいます
明日のために
夜が来る
願い・・・
それは
希望への挨拶
鳥の翼は
欲しいけど
硬い嘴は
いらない
帰ろ
我が家へ
釣れない釣りも
いいもんだ
ただの煙では
ないんだよ
心休まる煙以上に
ひと煙
2円の時代が・・・
わたしも
毎年
咲かせたい
遠くのものは
小さくなるのが
世の常・・・なのか
ごめん・・・
君の瞳に
ぼくの心が
傾いた