写真の裏に隠された想いを簡単な詩にして詠んでいます
哀しいけど
幸せのときを
ありがとう
ちっぽけな人間だけど
偉大だ・・・
写真と私と
どっちがいいの・・・」
おまえを写真に撮るのが
何よりの幸せ」
古き物に潜む
新しさが
たまらない
遊び疲れた夏・・・
落ち葉の布団に
横になりたい
せめて
ステキな夢に
出逢いたい
日の当たる場所は
必ずあるんだ
一粒一粒の
米を
しみじみ
生らすのが
愛おしい・・・
汗の気持ちを
誰知らず
日陰色の
あなたの心に
癒されたい
・・・この夏