想い★写真 -122ページ目
どんな
胴の長い人が
乗るんだろ・・・
雲
溜め息の
集合体
だったりして・・・
太陽は
昼間の
電灯
君は風と一緒に
友情を
運んで来てくれた
そして
君は風に乗って
行ってしまった
永遠の友情だけを
残して・・・
栗きんとん
じゃなくて
きんと雲
が
飛んでった
昨日の思い出
またいつか
生まれたときは
皆
ゼロ
それ以下には
なりゃしない
今からでも
遅いなんてことはない
信仰のある山は
・・・さん
といふ
今が楽しければ
それでいい
それでいいんだ
之
与えられたものなり
故
自己満足で終わるべからず

