写真の裏に隠された想いを簡単な詩にして詠んでいます
これがまあ
終の栖か
雪五尺
一茶
ひっそりがまた
愛おしい
9月・・・
とことんやりますか
他人がどう思おうと
雲の動きは自然任せだけど
自分の心の動きは
自分次第
forever・・・
今年の夏も
いつものように
過ぎていくんだな
自分だけでも信じなくっちゃ
・・・自分が輝くために
せめて
生きているうちに
また
ここで・・・
心の絵って
何色に塗ればいいんだろ
寂しさは
嬉しさの
種