私自身を商品として考えてみます。

疲弊する書店を元気にすることができます。
中小企業経営者の心も元気にできます。
働く人に希望を届けます。
カウンセリングやコーチングで目の前の人を元気にできます。
本は、読む事でその先にある豊かな時間と生活を提供しています。
居酒屋さんは、気持ちの良い時間をお腹と心に提供してくれます。
温泉は、リラックスした時間で人の心身を癒してくれます。

商品やサービスの本質を理解することがビジネスの新たな可能性を示してくれます。
出版業界以外にいると思う。
コーチ、メンター、スーパーバイザー。
ミヒロさんかもしれない。
そうでないかもしれない。
僕の深い孤独の魂を救ってくれる人は、何処にいるだろうか?
誰かの役に立つことは、喜びだけれど、先ずは、自分を満たさなければなりません。
地方書店を始めとする中小小売業の再生がライフワークとなりました。
先ずは、今の仕事を全うし、結果を出し企業再生を軌道にのせます。
その後に中小企業経営者の心も企業の決算書も元気にするコンサルタントコーチ。研修講師として地域に貢献して行きます。
そんな自分の夢の実現を叶えてくれる人に会いたい。
発達段階にある高校生に3日間で45回も試合をさせて、勝った方はその日に決勝。こんな制度設計をしている軟式野球連盟の無能さは、その責任と共に追求されるべき。
マスコミもここまでの論調は、頑張る高校生に笑顔で応援の論調。
合法的な公開シゴキですか?余りにも想像力が欠如していると思うなあ。