舌の切った断面が最近、温度に反応しやすいように思います。
熱いものを食べたとき、どの舌の部位よりも切ったとこが一番熱くかんじるきがします。
辛いものや冷たいものも切ったところが感じやすくなってるような気がします。
しみることで思いだしたのですが、舌がんになってからは、あまり食べなくなりましたがガムをよく食べていました。
すーっとする某ガムの緑と青のボトルをいつも机において食べていました。
舌がんになった場所がいつもガムでしみていたこと思いだしました。
すーっとするガムも出来物に対して刺激をあて続けていたのかもしれません。
安易なことは言えませんがガムも舌がんになった一つの要因かもしれません