自分の舌がんの写真を見せてもらったときに歯と同じ間隔で舌が変色していました。
がんと診断してもらった病院では銀歯にずっと当たっているとこに微量な電気が流れて、がんになって可能性があると言われました。
銀歯をセラミックのかぶせに交換することをすすめられました。調べてみましたが保険適用外でけっこうなお値段です。
がんと診断されてから、いつもいく歯医者さんにも相談してみました。がんなったあたりの歯に舌を傷つけているようなところがないかを調べていただきました。
歯医者さんよると、銀歯での舌がん説は考えにくいとのことでした。
舌がんの原因がわかれば、すっきりするのですが~
ここからは私の勝手な、舌がんの仮説なので、参考までに~
がんになる一年以上前よりマウスピースを寝る時につけるようになりました。
歯医者さんで寝てるときに奥歯にすごく力がかかるのでマウスピースをつけたほうがいいですよ。と歯形を採ってマイマウスピースを作っていただきました。
もともと歯があまりよくなく歯を大事にするためにつけるようにしました。
マウスピースは前歯にはめるので、奥歯には少しだけ隙間が開いた状態になります。ほんの1mmや2mm程度だと思います。
寝てるあいだにそこに舌を押さえつけるようなことで歯と同じ感覚で舌に負担がかかっていて、舌がんになってしまったのかなという話です。
いろんな原因があると思いますが、銀歯にしろマウスピースにしても人体には異物なので、そうゆうものが原因になっているようなきがします。
負担がかかってる場所に、すーっとするガムで痛めつけて、舌がんになった説です。