takeruのブログ
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たけるです。


蚋に刺されました。



関東ではブヨ、関西ではブト というらしいんですが



私はどうも体質的にこのブユに弱いらしく


昨年の夏に 初めて刺されたときは



ブユに刺された経験がなく 


油断してて 何箇所も刺されてしまったのですが



これがひどいことになってしまいました。



1日たったころ、刺された箇所の周囲が大きく腫れ上がり


熱も少々出ていたと思います。


それでも 虫刺されくらい という感覚で


放置しておいたのがいけなかった


それから1ヶ月以上 引いては押し寄せる猛烈なかゆみに悩まされ


半年ほどたった後でもまた痒みを感じるようなこともありました。


そして今でも そのとき刺された3箇所の皮膚に 直径7ミリほどのディンプルがあります。



3ミリ程度のあの小さな体の虫 恐るべしです。



今年は


すぐに医者に行き


注射を打ってもらいました。


お蔭さまで 大して痒みに悩まされることもなく治癒に向かっているようです。




しかし



ブユにしても蚊にしても


なぜ 痒くするのでしょうか


痒くならないんだったら


少々血くらい吸わせてやるのに



蚊なんぞが皮膚についているのを見たら思いっきりたたいてしまう


そんな不快を人間に与えなければ


叩き潰されることはないと思うのですが。





役人

たけるです。



100歳を超える人たちが


たくさん行方不明になっているとか



しかし今更ながら


行政のいい加減さに


呆れるばかり



毎年、100歳を超える人たちには


お祝いを贈っていたと思うのですが



本人に会えなかった時には


玄関にそっと品物を置いてくるのでしょうか



それで仕事をこなせたと思える行政マン


いかにもお役所的


お祝いは、品物をを届けることが目的ではなく


お祝いの気持ちを伝えることが主旨ではないのか



ニュースで語った行政マンは


プライバシーの問題もあって・・・・とか



それはないでしょう


行政でしか知り得ない個人情報に基づいて行政が行う行為なんですから


行政が家族に所在を確認するのがなんでプライバシーの問題なのか?


事件性が疑われるケースもあると思うのですが




いやしかし


我が国の、いや、他の国でもそうなのかもしれませんが


役人というのは


なんとイマジネーションに乏しい人たちなのでしょう。

鬼畜

たけるです。



鬼畜にも劣る行為


と、言ってしまうだけでは・・・



言葉にならない


あまりに酷い行為



まだ言葉をまともに話せない年齢の二人の子供を


飲料水もない部屋に


置いたまま


1か月以上放置した母親



子供は可愛いから


側にいたら楽しそうだから


食事を与えるのは面白そうだから


若い自分が子供を連れて街に出たら、注目を集められるから


テレビに映る家族は幸せそうだから



だから、


子供をつくったのでしょう。



ペットショップで


ペットを手に入れるのと同じ感覚



きっとそうだったんだと思います。



でも、


考えていたよりはるかに手がかかる


面倒だ


3歳になった子供は


言葉を覚え


母親にとって気に障ることも話すようになる。


そして、なによりも、


身体が大きくなってきた。



きっと、そんなはずではなかったのでしょう。



いつまでも軽く抱けるサイズで


餌を与えたら、尻尾を振って


飼い主に甘えるだけのはず、だったんでしょう。



手に余ったペットは


保健所に委ねられるけど


子供はそうはいかない



社会に委ねることができることも知らなかった。




そんな知恵も知識も、そして母親の本能もない



年齢だけ大人の幼子が、身近にもたくさんいるような気がします。













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