あんねあんね
やっぱり俺は表現者として
もっと大きくなりたいです。
あんねあんね
やっぱり俺は表現者として
もっと大きくなりたいです。
もしどら。笑
おもしろかったー!
さすが100万部。
音楽の売れ行きとは違って
本とかって売れ行きと面白さが比例してる気がする。
もちろん数字では売れてなくても
とっても面白い本なんていっぱいある。
でも売れてれば売れてるだけ
確かな実力が本にはある気がする。
気がしてる。
まあ戦略的なところはあるけど
それなりな概念をもらったから
よしとする。
小説として読んじゃうとちょっと残念な気もしなくもないけ ど、笑
まあひとつ新たなジャンルとしてカテゴライズすれば
かなり容易に受け入れられますな。
もしどら
一見の価値はあると思います。
いやー
そろそろ動ける!
おまえの好きな人のはなしとか、まじどーでもいいから。
いっぺん死ねば?
って毎日言われる感じ。
いやだよー!
まあ全てフィクションですけど。
この記事で何が言いたいかっていうと
ちょっと前までは
「常に周りの人全員が、俺の事を「死ね」と思っている。」
という思考が常にあって
正直しんどかったんやけど
最近はそれがすこしなくなってきたなあと思うのです。
少しだけ
たいせつにされてる感じを思い出してきたから?
よくわからん
自意識過剰だ
死ね自分
まあ今朝の夢の話があるから
死にきれない!
しかもちょっとした事件もあり
軽々しく死んだり生き返ったりしたくない
と、いうわけで
うん
おわり
即興芸術なるものが存在してもよい世界ならば
俺は割と得意かもしれない。
ほぼ反射で
感性だけの勝負。
よくいえばね。
悪く言えば、適当。笑
俺ほら
よくみせよう、みえようとして
頭つかっちゃうんだよね。
だからそういうの
ないほうがいいなあって。
はい、ひとつこんなものとかね。
俺のPCのデータフォルダと
友達から送られてきた画像のみで構成した
5×5の、こういうやつ。笑
カラー版
よりvividに。
フリーの画像編集ソフトが手に入ってからというもの
やっぱやべえわ。笑
これも即興芸術なるものにカテゴライズされるなら
やっふぉーい だし
別にレベルの低いやつがやる芸術だからって
「やってはいけない」ことはないよね?
「評価されない」ならいいけど。
自分が楽しいから全然いいけどね。笑
最近はもっぱらそういう感じさ!
その方が、意味不明に憂鬱になる必要もないし
らっくちん!
ぼーかるも
そういうスタンスでやれたらいいんだけど。
あれだけはどうも神経使う。
一番力抜かなくちゃいけないじゃんるなのにんんんん。
さっきまで見ていた、夢の話をします。
ある意味人生が変わるような、すごいものを。
さっきまで寝ていた人間の話だから
それこそ支離滅裂になってしまうかも知れないけど
今すぐ伝えたいという気持ちが強いので
頑張りたいと思います。
舞台は、いつものバイト先。
普通に作業をしていたら、レジに入る入口の左側に
(僕はTSUTAYAで働いてまして、レジに入る入口がレジの両側にあるのです。)
おじさんはこっちを見ながらちょっと笑ってました。
いやな予感がしたんですがそのままにしていると、
なんとその人、レジの中に入ってきたのです。
あまりに突拍子な事が起こると
すぐに動けないのが人間。
そこから5秒間くらい、全てが止まってました。
そしたらそのおじさん
一瞬で銃を出して
俺を撃ったんです。
と、いうところでなぜかワープ。
知識として与えられていたのは
そのおじさんがある種の通り魔殺人者だったよう。
俺を撃ったそのあと、警察に逮捕された模様。
俺はどうやら、手術をして一命は取り留めているらしいんだけど
全く痛みはなくて、普通にまたバイトをしてる。
(拘束時間が多いわけじゃないのに、なんでいっつもバイトしてるんだろう。笑)
ただね、ひとつショッキングな知識が
自然と与えられていて、、、
どうやら俺は近々
死ぬらしいのです。
というもの。
うっわー と思ったんだけど
それよりショックなことが起こったの。
「俺、死ぬ事になったよ」って
バイトの人とかに話しても
ふーん、そうなんだ
みたいに返されるの
もうこれがつらくてつらくて
店長なんか、この話したところで
髪が長いとか言って注意してくんのさ
まじで、は?みたいな
こっちはもう死ぬのにさ、それ?って。
死ぬ事が当たり前になっちゃいけないよ
って事について近々またブログ書くかんね。
ずーっと、、
そうなんだーみたいなリアクションされてて
うっわーって思ってたんだけど
ある人から、みんなが心配したり、労ってくれるようになったん。
それはやっぱ、バンドで出会った人たちだった。
バンドで出会った人たちも何人か出てきたよ
話したらね、すんごい心配してんの。
あったかいごはんとかくれたりね
優しい事ゆってくれたりね
もうさ、嬉しいんだ。
そんとき思ったもん
ぜったい、生きてやるんだっ!
て。
そこで目が覚めたの。
死ぬ事になった世界には
もういなくてよいよといわれたよ
俺はこの
生きていいと言われた世界で
ぜったい、vividに生きてやる
世界に、深くて痛みのない傷跡を残すのが
俺の夢。
それまでは絶対に死ねない
だからね、がんばるから。
がんばるから。
今日のゆめ、ありがとう。
バイトまでちょっと時間があるから
睡眠をはさむことにするよ。笑
長文ごめーん