
すみとです。
昨日の渋谷La.mamaでのライブでは
たくさんの人が集まってくれました。
ありがとうございます!
僕のTHE TAPIRSとしてのライブはあと2発!
5/27(FRI)@下北沢屋根裏(3Man Live)
6/07(TUE)@渋谷RUIDO K2
でござんす!
どうぞよろしくたのもー( ´ᴗ`)
さて、5月からはあけみのサポートライブがはじまりますね!
5/9(Mon)@下北沢ERA
5/10(TUE)@新宿JAM
5/22(SUN)@新宿JAM
5/28(SAT)@八王子某所
ということで
完全に活動界隈が変わるという。笑
どうか人見知りが発動しない事を願うばかりでございやす。。。
さて、nameshopのライブが1ヶ月を切りまして
ぼちぼち仕上げの段階に入っていますが
それに伴い、思う事。
音楽とかには
完成系というものは存在しないのだなあ と
常に良いものを求める事はあっても
どんな最高のものになっても
それはゴール地点ではないと言う事なんだよね
もちろん
制作者がOKを出した段階で一旦はゴールなんだけれど
そうじゃないんだよな
そのOKに満足いかない時があればまだまだだし
そもそも最高だと思って提出した作品が
他者から批判的意見を浴びせられたりして。
ゴールもなければ
セオリーもない
昔からそういったジャンルは苦手。
数学みたいに
答えがひとつだけの方が絶対に得意だったわけだけど
こっちの方が、きっとおもしろいじゃん?って気づいてからは
向いてないのにそういうのばっか好きになって頑張ってる
ある意味ばからしくて
自分を最大限に生かした形ではないのかもしれないけど
間違ってはないと思うから
ただやるだけです。
はい、
それではまた。笑


