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nameshopすみとのブログ

2019.12.11ブログ再開しました。ご無沙汰しています。

すみとなう

下腹部に激痛。




俺がともかく主張したい事が
他人にとっては実はどうでもいいことであって


俺が例えば死んでしまったとしても
他人にとっては実はそんなに別にどうでもいいやって感じのこと



これは、 俺 でなくても
そうなりうる。

「そんなのいやだ!」っていって
人のご機嫌とって生きていたくなんてない



何が言いたいかってゆーと



眠い
すみとです。

朝の風が気持ちいい時期ですが
これも間もなく終わるでしょう。

梅雨が間近に迫っております。



晴れた涼しい朝ほど
気持ちのたかまる時はありません。

それくらい、アウトドアな人間です。

しかし、インドアな作業を抱えがちなので
やむを得ず、家の中にいます。

それでもほんとは
通学、出勤前に朝を散歩するような
心の余裕を持った人間でいたいと
いつも思っております。




20歳ってバレると
ナメられそうだから
あえて3歳逆にサバを読んでやろうかと思ってたんだけど

そんな不必要な嘘はいらないと
教えてもらいました。

まあ、冷静に考えれば

たしかにな

でした。



年齢とか
血液型とか
身長体重とか
ファンの人数とか

もう、そういった
数値やStereotypeで測れるものばかりを
頼りにしてきた人間なので

ここから離れるのが
きっと怖いのでしょう。



でもここは大人になるとき

未成年を離れてしまった今

ここは大人になるとき






拙いブログの記事が多くなってきて
面白みのなくなってきた僕のブログですが

まだ読んでくれてる方、改めて感謝です。



面白い人生が送れるよう
僕も精進していきたいと思います。



うむ
がっこういってくる
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輝かしき高校時代。
どこかに俺がいるなんて
信じらんない。笑


わいわいしたいぜ
人見知りとか乗り越えて←
俺がこんな事ゆうの奇跡かもしれないってこといまゆうとさ


nameshopかなりいいよ。



(俺が自分のバンドほめるなんて!
いやまあバンドメンバーが悪かった事って今までないけど。)

nameshop時代の曲でアレンジを加えた一曲があるんだけど
今日のスタジオ音源を聞いて、
随分変わったなあと思うと同時に
すげえすき。

ボーカルも
まあ全然おなか使えてないしピッチは合わないし揺れるしでだめだめだけど
前よりは聞けるようになった

前はほんと吐き気してたからね。
今でも初めてのライブ音源聞いたら(普通に)吐けると思う。




是非期待して欲しい来週。
正直このメンバーでがっつりやりこめば
或る程度やれる気がする。
愛情も
友情も

たまごっちといっしょ

世話をしてやらないと死ぬんだ



ここ2~3年で強く実感していること
と思うくらいの事を今やらかした。

良い意味で。
悪い意味に転がる事は、きっとない。



とにかく返事を待つだけ。





ほとんどしたことがないんだけど

好きな子に告白したあとの
あの何とも言えぬ間みたいのを
今感じてる。

もちろん好きな子に告白をしたわけじゃないよ?
しかもmixiのメッセだからさ
別にあれなんだけどさ



「ありがとう。こちらこそ宜しくお願いします」

なんて返事なんてまったく期待できないのに
”期待しない”って頭で分かっていながら
心のどこかで待ち望んでいる感じ。




好きな子なんて、てかそもそも好きという感情とかって
もうはるか昔(それでも2年くらい?)に忘れてしまったけど

忘れてしまった というより
もう自分なんかきらいだー!っていって感じないようにしてるんだけどさ

なんか、今、思い出してるきもち。
決して
悪い気持ちなんかじゃない。

むしろ

気分がいいもんだ。
しげゆきなう。

すみとです。






今日は色々やった。
なんか、働いた というより
進んだ
感じがした。


気持ちがいいのだ。

自分に鞭打ってると思うと
俺、Mじゃねえし
て不快感になるんだけど

俺、頑張ってるって
ちゃんと思えると
とっても気持ちがいい。



非常に物事が前進しております。

明らかに大きく踏み出している一歩の音が大きくて
もう戻れないと知る事が怖すぎて
もうどうしようもない感情を

(そっかこのタイミングで歌作ってみればいいのか)

唄います。


だから5/23のnameshop復活ライブ

に来れない人も6/22の2ヶ月連続企画ライブ


是非いらしてくださいな( ´ᴗ`)
苦しいものなんだった、基本。


楽しい事がたまにあったら
泣いて喜べば良いさ 
なう。
すみとなう。


実際俺から音楽を取ったら何が残るんだろう?

と考えた。
すごい音楽家はみんな
「何も残らない」
というのかな?


俺にはたくさんのものが残った。
家族
友達
勉学
学生という立場
20歳というやり直しの聞く若さ
音楽を趣味として楽しめる自由さ
プレッシャーからの解放

とか色々ね。



絶対にそっちに転がった方が楽なのに
「本気で音楽がやりたい」
と思ってしまった自分を
誇りに思う反面
少しだけ恨んだ。
所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺はそこに介在する余地なし所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は最後に独り涙を流す運命所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は所詮俺は、と言いかけた口をつぐんで再び放たれた言葉に卑下はなく、ただ前を見てこうつぶやくのみだった



何に恐れていたのだろうか