色々忙しくて、全く書く暇がありませんでした

ちゃんあみさん、遅くなってごめんなさい

ま、気をとりなをしてどうぞ!
*名前は「彼」に変換しておきます
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私には、好きな人がいる・・・。
でも、その人は皆から信頼があり私も彼に信頼をおいていた
私が彼を好きになったきっかけは、友達が「このクラスで誰がカッコいい?」と言ったところからだった
私は真っ先に彼のことを言った。
友達は、「やっぱそうだよね~~」と言い付き合っちゃおうかな~・・・・などと冗談だったのに、私は勝手に彼の事を好きになった
それから結構過ぎた・・・・私の目には彼の姿しか映らなくなっていた
少し気持ち悪い気もするが、本当のことだ
私はそれから(猛アピール!?)彼に積極的に話しかけた
彼は嫌な顔ひとつせず私と接してくれた
そんなある日、合唱際のパートリーダー決めが行われた
私は勝手に立たせられてそのまま決まってしまい罪悪感いっぱいだったが、彼もやるという事が分かると、まぁいいかなと思った
もちろん、友達には「内申上がるからいっか」などと言ってごまかした
しかも、パートリーダー会議と言う物があってちょっと(ラッキー☆)と思った
でも、彼は部活(テニス部)に熱心なためすぐに行ってしまった
そんなある日、思いもよらない事が起こった・・・・・・・・・席替えだ
私と彼は班長のため、班長会議に出た
部活がサボれるし、何より彼と一緒だ
班長同士だと同じ班にはなれないので残念だが、私も皆から信頼されているのだということなのでそこらへんは抑えた
いよいよ班決めが始まった
*言い忘れましたが、1人とても信用の出来る友達には私の好きな人を言っています*
(その子も班長です)
でも、私はその友達とも近い席に座りたかったので、色々話していた
その友達もまたおせっかいで、私に「近い席になれると良いね^^」と耳打ちした
くじを引き、友達のを見ると一番遠くの班になってしまった
気になる彼の席だがなんと・・・・通路をはさんで隣の席だった
これは運命かな・・・と当時は少し思った
そして、先生が一回席に座ってみろと言ったので座った
彼が、想像以上に近かった
顔から火が出るほど熱かった
・・・・・
でも、問題が発生した
通称「Wくぼた(男)」が私の班に2人とも来てしまったのだ・・・・・
これでは、私が話す機会が減ってしまうではないか
でも、その2人のおかげで話題が出来た
多少からかわれすぎる気がしたが、楽しかった
彼の班にもお荷物がいたので、それでお返しをした
その時の彼の笑顔を見てるともっと話したくなった
冗談を言えば、その上にまた冗談が積み重なり、少しの間喋れた
===翌日===
朝来てみると、1人のくぼたは他の班に移されていた
まぁ、彼がまたそれにつっかかって話してきた
私は、朝からとてもいい気分だ
朝はつらいラントレだったが、そんなのは一気に吹っ飛んだ
そしていよいよ新しい班での授業がスタートした
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一旦ここで終了したいと思います。
書いてる私が疲れてしまいました( ゚ ▽ ゚ ;)
でも、もう一度あの頃に戻れている気がしています

次回、完結です!
お楽しみに





