逆説の枠外生物 こもちゃん -34ページ目

逆説の枠外生物 こもちゃん

人生は一歩一歩というが、なぜか生き急いで生きてきた人生。
こもちゃんのその生き方の中には笑顔がいっぱい詰まってる

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手荷物検査にスーツケースを通した途端!!!
すごい剣幕の税関の男性三人が私のバックを開け始める!
 
・・英語わからないからニュアンス・・
このかばんに入ってるもの、食べ物じゃないのか?
食料は入っていないかと何度も確認しただろ
これは食糧だろ?
「・・・・アイ・・ドント・・ノー・・・」
はっ?お前はこれが食料だってことがわからなくってもってきたのか?
 
「アイム・・ソー・・リ・・・」
さすがに笑顔は無理~。この押し問答すごく長く感じた時間を過ぎ。
 
この後、乗り継ぎが間に合わなくなるぅ。。。どうしよう。。国外逮捕か。
罰金?いくら?留置所?え・え・え・・・・?
 
「ネクスト・・・・・・・英語わからん・・」
でも、ネクストってことは次?次にもってきたらあかん!ってことで今回は
開放かぁ?
得意の笑顔で「イエス!イエス!」
 
というわけで、無事乗り継ぎ便にも間に合い  なんとかアメリカ入国!!