先週の水曜日にひさしぶりに映画観に行きました






『ファンタスティックビーストと魔法使いの旅』






2時間ちょっとの間だったけど、不思議な世界に行って、ものすごい重量感と密度のあるもの体験した気分です。







JK.ローリングさん、
ちいさいものや見過ごされそうなものへの愛情を感じてあたたかい気持ちになりました。






記憶としてなくなってしまっても、
なんとなく惹かれるとか、
なんとなくピンとくるものとか、
浮かんでくるもの、
というのを大切にしようとおもいました。







そして来年は酉年なんだなー
と、日本人のわたしは思いました。






エンドロールをみて
こんなにたくさんの人が関わって一つの作品を作り上げるってすばらしい!
表現して見せてくれてありがとう!

って思いました。