こんにちは!
スミレサワー🍸(全年齢対象)です。
7/22、23
舞洲でのD1GP Rd.4&Ex
お疲れ様でした!
今回、菅生で行われていたSGTと同日程での開催だったため、
沢→D1GP 舞洲
なったん→SGT 菅生
と二手に分かれて応援して参りました。
さて、肌で感じて来ました舞洲!D1GP!
(7/22・主に)7/23レポートです!
2日間、ゲートオープン時には選手の方々が並んで、なんとハイタッチ
でお客様をお迎えしました!
ファンの方々の喜び溢れる表情に、
いきなり感動してしまいました……。
ハイタッチの際、
先頭で指揮を執られていたのは、
選手会長の#60 今村陽一選手
D1の顔とも呼ばれるほどの今村選手ですが、
自ら指揮を執り、お客様をお迎えする姿にそのお人柄とD1、ファンの方々、チームへの強い想いを感じました。
そんな今村選手、
7/23のエキシビションでは
馬力のみならずまさにモンスター級の選手が集まるモンスタークラスとして単走へ……。
次々と高得点が記録される中、
今村選手も正確な技術で素晴らしい得点を叩き出し、
見事ベスト16に入り追走に進出されました!
その後の追走では、
惜しくも勝ち進むことはできませんでした。
ですが、
改めてドリフトのかっこよさに魅せられたレースでした。
というのも今回の舞洲、わたしはあらゆる場面で今村選手につかせていただきました。(特定の選手につかせていただいたのは、初めてです!)
今村選手を通して観たD1は、カッコよく、熱く、時には涙も溢れてくるスポーツでした。
また7/23、
広島トヨタ team DROO-Pの
#33 林 和樹選手
#99
松川 和也選手
もエキシビションを走られました。
実は林選手、松川選手、
走行後のギャルオンステージに
サプライズ参加してくださったんですよ!
飛び入りでステージ上に……
!!
その際のプレゼントがオリジナルTシャツでした!(その場で生サインが貰える……
)
なんて豪華なの
!
DUNLOPのサポートしている選手の方々の、
"たくさんの看板を背負いながら謙虚であり、
堂々と自信に満ち溢れているお姿"は、
わたし自身の今後のあり方にも深く影響するのだと思います。
そして、
レースクイーンとしても、
D1GPの一ファンとしても、
ずっと応援し続けるのだと思います
というわけでして……。
今回のD1GP 舞洲は、相方のなったん、コントローラーさんがいつもわたしに教えてくれていたたくさんの事の意味を経験として学んだ2日間でした。
大変長くなってしまったので、
また後日
同日に菅生にて開催されていたSGT第4戦について、
今回のディレフォトについて、
お伝えさせて下さい。



