明けましておめでとうございます。

本年もどうぞ宜しくお願いいたします!
 
 

 
みなさんがワクワクしてレッスンに臨む!本番を踊る!となるような作品を作りたいと思います。
 
本年もpurimago  をどうぞよろしくお願いいたします!!
 
 
 
purimago  
【2018年Thankyou!!!SALE】
ありがとうございました!


さて、この後はニューヨークへ!
この旅で吸収できることを衣装作りにも活かせればと思っています。

今回は私が活動しているアーティ・アーティとして演奏もしてきます。
ニューヨークに年末いる!という方いらっしゃればぜひ!!




 

 

 

【2018年Thankyou!!!SALE】

 

日頃のご愛顧に感謝いたしまして

12/7(Fri) 21:00~  12/14(Fri)21:00

の8日間BASEにてSALEを開催いたします。

 

 

《purimago  オンラインショップページ》

https://purimago.thebase.in/

 

 

期間中は全品30~50% OFF

気になる商品がありましたらこの機会にぜひご覧ください!

皆様のお越しをお待ちしております。

 

 

尚SALE後よりリニューアルの為オンラインショップを一時休止させて頂きます。

お直しのご依頼を受けると思いますが、衣装の感覚の好みは本当に人それぞれ。



ブラのお直しと裾の丈は特に思います。
毎回かいてるな。でもそのぐらい思うんです!!


今回はブラ。パットの量。胸の盛り方。魅せ方。ナドナド。その方の好みが出ます。



ブラの見せ方は本当に重要です。
その昔ブラの重要性についてそこまで考えておらず、私自身が踊っているところを写真に撮ってもらったところ酷い有様でした。
胸があるかないか、ではなく綺麗かどうか。
(もちろん撮ってもらった写真は下に落ちてて汚かったんですね。)



観客側としてもヒヤヒヤした。
なんて経験がある方もあるのでは?



私がいつもお直しをするとき、必ず淵に沿ってパットを入れる様にしています。そうすることで盛られた胸が上から少し押さえられる形になり綺麗に収まると考えています。






生地の中に入っている状態。
薄ピンクで形を表しています。(明太子みたいになってる)



淵に沿ってなので上から生地を縫い付けないと見えてしまうかもしれませんが、これをするとしないとでは違います。
おススメです。



もろもろのご用命は
purimago.sumi@gmail.com    まで。

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