心配が多い年でした。
16歳のMixの猫が体調を崩して、1年ほど頑張りましたが 虹の橋を渡りました。
チンチラゴールデンの母とご近所のMixの父を持ち、茶色い長毛の女の子でした。
「ビリーブ」という本名がありましたか、桃鉄の「ボンビーボンビー」に似ていて、魔王のようでもあるので「マオちゃん」と呼んでいました。
洗って丸めてあった靴下をくわえて「マオーんマオーん」と言いつつ、子猫を探してました。餌を運んでいるつもり?
いなくなった今も靴下を見ると思い出します。
それから最近、7歳のハスキーが体調を崩し、腸に腫瘍があることがわかりました。
手術が成功してもっと生きることができるのか、看取ることになるのか、心配はつきません。
写真は、ビリーブ、ハスキーの東(ハル)、エコーの画像です。
#2021年はどんな1年だった?






