沁み沁みと粛々とこういうものをお昼にいただいて
イヤッホー!な日々をなんとかかんとか過ごしております。
独りでいただく祝日自虐弁当。
自宅でひっそりといただきました。
スポーツに打ち込む小中学生の成長を邪魔しているのは
チームでも指導者でもなく
その親ではないか?
、、、、、という深い疑惑にとらわれ続けて数年、
自分としては確定的だと結論づけております。
当方の男子が所属するチームも然りであり
ポジション、打順への不満、
我が子のみならず、選手たちのプレーへの不満
練習方法への不満、采配への不満
不満ばかりぶーぶーです。
お母さまも然りで
小中生女子のように
狙いを定めて同朋への不満、いじめを繰り返し
チームのお金の使い方にまで口を出し、、、です。
そのお子様たちはそういう親を見て
当然のように課せられた練習、ポジションを平気で拒否し
親に1プレイずつ反省させられる子は萎縮していたりします。
どうでもいいことですが、ムダにグランドにいる父母が多いが故かどうか
存じませぬが、食生活もスポーツ男子たるものではないようで
体力もなければ自己治癒力もなく
ケガも多く、精神的にも継続性、根気がありません。
グランドでぶーぶー言ってる暇があったら
まともなもの食わせろよ。
異常、ご奉告申し上げます。




