compared D40, D800, D610 and Df and recognized D40 - old digital nikon was good camera.
ちょっと前のブログでも書いたとおり、D40、持ち出す率が上がってます。よさを再認識
したと書きました。
この写真で・・・
Dfではないかって?そう!高嶺の花の1台です。
でもこの写真でD40のよさを再認識。うん、D40で撮りました。
ふらっと訪れた某量販店で、どぞどぞいいですよっていってもらえて、
D800、D610、Dfの試し撮りしました。
ちゃんと比較検証をしたかったわけでなく、手持ちのマニュアルレンズ使って撮って
みたかったというもので、実はあまり参考なりません。
設定は全機種、マニュアルにしたかったけど、ばらばらです。
レンズ:Ai-S 50mm F1.4
ホワイトバランス:自動、D800のみ太陽光
露出:マニュアル、ただし設定値はばらばら
ISO:200 *D600は160-500
アクティブなんたら:オフ(アクティブDライティングです)
*D600はレンズを28mm設定絞りf2.8と誤認識していました。ISOもオートでばらばら。
できるだけマニュアル設定で共通にしたかったのだけど、
Df以外は操作がいまいち判らなかった。
並べたものがこちら。構図も設定もばらばらで失礼。左からD800、D40、D610、Dfです。
明るさのみすこしだけ調整しました。左端D800はいじってません。
brightness adjusted with GIMP
この一枚ではD800とDfがいいですね。ただ、広告の紫は、もうちょっと濃かったはず。
パソコンで確認してですが、気になったのは色あい。
もう一組。左からD800、D40、D610です。明るさ調整済。
(brightness adjusted with GIMP)
今をときめくフルサイズの最新高級機と、ニコン歴代のなかでも特にお財布にやさしかった、
手持ちのカメラの写真を並べてみました。
D40色の表現については負けていない(むしろオーナーとしての贔屓目では勝っているような)
色の表現、CCDとCMOSの違いなのでしょうか?ここ最近の機種では、
偏ったくせのある色あいを元に戻そうとしているような印象を受けることがあります。
どこかの系統の色がなにかしら破綻しているような。
なぜかレンズを28mmと誤認識していたD610、上の例だと妙な写りですが、
こんなよい写真もありました。
(撮影機材(レンズ)Nikon Ai-S 50mm F1.4
(カメラ)NIKON D800 D40 D610 Df)
画像加工:明るさ調整。ポスター人物ぼかし。
two line of Links below are 'nice' button,
and which links to the collection site
of other Japanese bloggers you may interested in.
thank you ↓ 応援してもらえると、はげみになります。
LIKE on blogranking 人気ブログランキング投票
LIKE on blogram ブログラム投票
(๑•﹏•)




