家族で4回目のワクチン接種を行いました。
私たちはこれからも感染予防対策を取り
健康を大切にして
過ごしていきたいです![]()
先日、赤ちゃん体操指導員の仲間から
1枚の写真が送られてきました。
ヘルマンハープを奏でるグループの皆様とご一緒されたものでした。
ヘルマンハープはドイツ・バイエルン州の農場主、ヘルマン・フェー氏によって
1987年にダウン症のある息子さんのために開発された弦楽器です。
私は初めて知ったので
もう一人の指導員仲間に、ヘルマンハープの事をすぐに伝えました。
するとその方は既にご存知で、職場で
ヘルマンハープのコンサートを聴かれていました♬
心に響く優しい音色。
聴く人の心にそうっと寄り添う音色。
ヘルマンハープの音色。
ⅭⅮを早速手に入れました。
その曲は、「会えるそのときまで」という
ドイツの曲に梶原千紗都さんが日本語の歌詞をつけられたものです。
梶原千紗都さんは日本の第一人者の方です。
そして、日本人として初めてヘルマンハープに出会われた方です。
皆様も機会があれば、ヘルマンハープの音色に癒されてください。
孫の悠斗は、初めてバイオリンのサイズがUPし、身体の成長を感じました。
じいじに弾き方を
教えてあげているところです🎻
冬のコンサートに向けて、先生にご指導いただいているそうです。
悠の木赤ちゃん体操教室
uik27779@nifty.com
吉國


