三人姉妹の三女です!
三女だけど、なんちゃって長女してます。
親の介護、相続で姉妹大喧嘩!
家族崩壊寸前か!?
困り果ててコーチングを学び始める
日々、
父の介護、姉一号(若年性アルツハイマー)の
介護について書いてます
介護の中でモヤモヤしている気持ちを、
ひとりで抱えなくていい場所が
あったらいいな… と、
お茶でも飲みながら話せたらいいなと
思っています
姉1号の行動が怪しくなってきた
姉1号の行動が、だんだんと怪しくなってきた。
生活に支障をきたし始めてる
本来なら来年の3月まで働けたはずだった
だけども、
職場での問題行動があったようで、
結局今年の3月で終了
しかたない
毎週月曜日は訪問看護の日で
月曜日は仕事は休みはず
なのに
今朝は、姉1号から携帯に着信あり
折り返しても応答なし
LINEも既読にならない
「もしかして職場に行っちゃった?」
予感がよぎる
(やっぱり行って、戻ってきたらしい)
曜日や日にちの感覚が、ずれてきている様子
他にも、本人が覚えていられなくても、
本人に確認しなければならないことがいくつかある
こういうときは、
訪問看護師さんが来ているタイミングがいいと私は判断している
看護師さんが帰る少し前に姉1号の家に行く
看護師さんの前で伝えたこと
・要支援1から要介護1になり、ケアマネージャーが変わること
・再度、面談と契約が必要なこと
・若年性認知症コーディネーターさんに相談し、面談予約をすること
先日、若年性認知症の家族の会(ZOOM)に参加したとき、
「毎朝“ばかやろー、バカにしやがって!”と叫んでいる方がいる」と聞いた
そのとき紹介された本
決められないからといって、勝手に決めてはいけない
覚えていられなくても、ちゃんと話さないといけない
そう思った
看護師さんも、
若年性認知症コーディネーターさんに来てもらうのはとても良いことだと言ってくれた
事例をたくさん知っているのもコーディネーターさんだからというアドバイスももらった
正直、
「あてにできるのか?」
という思いが一瞬よぎる
なんせ、昨年電話したときは、包括センターの方で相談くださいと言われたからね
でも、使えるものは使うよ
その後、看護師さんと少し立ち話
見当識障害が進んでいるとのこと
・今日も仕事は休みの日なのに、職場へ行ってしまった
・日にちの感覚があいまいになっている
・処方されている薬がなくなったり
・生活費を入れた封筒が消えたり
冷っとすることが増えてきた。
病状は進んでいるんだ
でも同時に、
介護体制も進んだと思った
これからこういうことがドンドン増えていくんだという
怖さがある
ひとりで抱えているわけではない
看護師さんやケアマネージャー、コーディネーターさん
助けてくれるんだと思った。
自分ばかりやらされている不公平さを感じながらも
本当は感謝しなきゃなんだと思った。
介護の中でモヤモヤしている気持ちを、
ひとりで抱えなくていい場所が
あったらいいな… と、
お茶でも飲みながら話せたらいいなと思っています
こんな時間をつくってみました
『お茶会』
日時 3月25日(水) 14:30~
場所 東京ドームホテルのラウンジ
東京都文京区
地下鉄メトロ、後楽園駅
都営地下鉄、春日駅
もしくは、JR水道橋駅
参加費 実費のお茶代のみ
参加ご希望の方、コメントまたはメッセージください
当日参加OKです~
介護についてモヤモヤ
それ以外でも何か話したいことあれば
おしゃべりしましょう~
