先月、10月某日。
すーさんのいたお店はつぶれてしまいましたー!!
入院中にばたばたと閉店が決まって・・・
心の面でも体の面でも、物理的にも準備不足なまま
迎えた閉店の日でしたが。
閉店が決まってからの数日間
ひとえにお客様方のご好意にたよって
なんとかかんとか
賑々しくその日を迎えられました。
特にすーさんのお客様には
すーさんの体調のこともあって
ふりまわしてしまった面、わがまま聞いていただいた面、
たくさんありました。
その節は本当に感謝しています。
今だから言えるけど、体調的に少々きついとこが正直ありました。
でも、青春そのものって呼べる箱なので、
思い出いっぱいの箱なので、
みんなと出会った場所なので、
少しでも出勤したくって、
がんばらせてもらいました。
わたしの体調を慮って、「無理するな、休め」と言ってもらったときも
「大丈夫だから」とそっけなく答えてしまいました。
申し訳なく思う反面、やっぱり出てよかったって今あらためて思います。
10月、拘ったことがひとつあります。
それは、ナンバーワンで終わること。
久しぶりに、順位に拘りました。
はっきり申し上げて、普通にやってれば閉店前の閑散としたあの状況、1番なんか軽くなれます。
むしろ1番になって当たり前です。
(生意気でごめんなさい、でもすべて本音で書きます)
でも、その当たり前を大事にしたかった。
お店の状況がどんな風だろうと、お客様の払うお代は変わりません。
女の子とスタッフ、つまりお店の提供する「楽しさ」も、
最後の最後までぶれてはいけないわけです。
わたしがナンバーワンになること、今までどおり、ある意味「普通に仕事をすること」は
「ぶれないこと」を大事にすることとどこか似ていると思いました。
どうしてそことそこがイコールになるの?
と言われれば
わたしもそう思います、答えられません。
でもとにかく1番で終わりたいと。その気持ちだけは消せませんでした。
もちろん、一番長くあの店に勤めたんだから、プライドもあるし、1番で終わりたいって気持ちもありました。
でもそれ以上に、わたしが1番じゃないとこの店は終われない、みんな終われないって気持ちもありました。
これについて「思い上がり甚だしい」とか「くだらない」とか
いろいろ意見はあると思いますが
わたしにとっては初めて、自分個人だけじゃない理由で
1番とってやるー!て思った、歴史的瞬間だったので、ここに記念として記録しておきます。
正直、7年やってますから1番とったのは初めてじゃないです。
でも2013年の10月の1番が、いちばん嬉しかった。
すっごく生意気なことを言います。
7年間、わたしについてきてくれてありがとうございました。
楽しめましたか?
楽しくないこともありましたか?
もちろんあると思います。
いたらない部分ばかりなので
日々勉強です。
目に余る部分はどうぞ教えてください。
口のきき方もいまだにままならないような人間です。
わたしは元気です。
いまが正念場と思います。
とりあえず親知らずが痛いです。笑
もうあの場所はない、からこそ。
楽しい場所を、今度は自分で作っていかなきゃいけないんだと思います。
これからも清廉潔白に、時につまらない女と言われながらもww
がんばっていきたいです。
すーさんのいたお店はつぶれてしまいましたー!!
入院中にばたばたと閉店が決まって・・・
心の面でも体の面でも、物理的にも準備不足なまま
迎えた閉店の日でしたが。
閉店が決まってからの数日間
ひとえにお客様方のご好意にたよって
なんとかかんとか
賑々しくその日を迎えられました。
特にすーさんのお客様には
すーさんの体調のこともあって
ふりまわしてしまった面、わがまま聞いていただいた面、
たくさんありました。
その節は本当に感謝しています。
今だから言えるけど、体調的に少々きついとこが正直ありました。
でも、青春そのものって呼べる箱なので、
思い出いっぱいの箱なので、
みんなと出会った場所なので、
少しでも出勤したくって、
がんばらせてもらいました。
わたしの体調を慮って、「無理するな、休め」と言ってもらったときも
「大丈夫だから」とそっけなく答えてしまいました。
申し訳なく思う反面、やっぱり出てよかったって今あらためて思います。
10月、拘ったことがひとつあります。
それは、ナンバーワンで終わること。
久しぶりに、順位に拘りました。
はっきり申し上げて、普通にやってれば閉店前の閑散としたあの状況、1番なんか軽くなれます。
むしろ1番になって当たり前です。
(生意気でごめんなさい、でもすべて本音で書きます)
でも、その当たり前を大事にしたかった。
お店の状況がどんな風だろうと、お客様の払うお代は変わりません。
女の子とスタッフ、つまりお店の提供する「楽しさ」も、
最後の最後までぶれてはいけないわけです。
わたしがナンバーワンになること、今までどおり、ある意味「普通に仕事をすること」は
「ぶれないこと」を大事にすることとどこか似ていると思いました。
どうしてそことそこがイコールになるの?
と言われれば
わたしもそう思います、答えられません。
でもとにかく1番で終わりたいと。その気持ちだけは消せませんでした。
もちろん、一番長くあの店に勤めたんだから、プライドもあるし、1番で終わりたいって気持ちもありました。
でもそれ以上に、わたしが1番じゃないとこの店は終われない、みんな終われないって気持ちもありました。
これについて「思い上がり甚だしい」とか「くだらない」とか
いろいろ意見はあると思いますが
わたしにとっては初めて、自分個人だけじゃない理由で
1番とってやるー!て思った、歴史的瞬間だったので、ここに記念として記録しておきます。
正直、7年やってますから1番とったのは初めてじゃないです。
でも2013年の10月の1番が、いちばん嬉しかった。
すっごく生意気なことを言います。
7年間、わたしについてきてくれてありがとうございました。
楽しめましたか?
楽しくないこともありましたか?
もちろんあると思います。
いたらない部分ばかりなので
日々勉強です。
目に余る部分はどうぞ教えてください。
口のきき方もいまだにままならないような人間です。
わたしは元気です。
いまが正念場と思います。
とりあえず親知らずが痛いです。笑
もうあの場所はない、からこそ。
楽しい場所を、今度は自分で作っていかなきゃいけないんだと思います。
これからも清廉潔白に、時につまらない女と言われながらもww
がんばっていきたいです。