こんばんは、すみみです
ニチレイの株価がやたらと戻している…結局、信じて持つのが正解だったか
売った資金でエスケー化研を買っちゃったから、買い戻すお金がない
信用買いで買っても優待はもらえないので…どこかで買い戻したいな
さて、本日の取引は…
買った株(現物)
- 三菱商事 2株 → 現保有 6株
- 大塚HD 1株 → 現保有 5株
- 松本油脂製薬 1株 → 現保有 2株
- 名古屋電機工業 10株 → 現保有 15株
売った株(現物)
- ロート製薬 1,000株(残500株)
- ツムラ 700株(残300株)
- マブチモーター 500株(残3,500株)
- ティア 400株
信用分(決済分)
- キオクシア 100株
- 三菱商事 19,000株
- ティア 2,500株
- 江崎グリコ 500株
- S&P500プレミアムインカム 10,000口
売買損益(税込・概算)※損出し分含む
+749千円の利益
昔、ジュニアNISAのために子どもの証券口座を開設しました。
今は、子どもが未成年なので未成年口座として親の自分が管理しています。
そして、旅行代だ塾代だと何かにつけて子どもの証券口座から出金をしています
最終的には、定額給付金や子どものお年玉などで買った株以外は、全て売却します。
そして、純粋に子ども自身の資産のみにして、親から子へと口座を引継ぐのです
そのため、いずれどこかで株を売らないといけないけど優待はたくさんもらいたい
そんな理由で子ども名義でもロート製薬や井村屋グループを持っています(前者は本日売却)。
そして最近、仕事を辞めたい一心で452A作戦を実行しています
452A(iシェアーズ S&P 500 プレミアムインカム ETF)を現物&信用で買うだけ
しかし、作戦開始時は、どうしても信用の割合が大きくなる。
金利や諸経費は日々払うものではないが現引(信用→現物)時の負担が大きくなる。
配当落調整金でもらう分配金もどきも現物と比較し大きく見劣りする
そのため、早期に現物の割合を引き上げる必要があった。
そのために、未成年口座にあったロート製薬やツムラなどを売っちゃいました
まだ、子どもが成人するまであるので、ちょっと早まった感もありますが…
ETFは上記の売買記録に入れていませんが、売ったお金で452Aと563Aを買いました
452A作戦なのに563A(NASDAQ100・デイリー・カバード・コール)


娘の口座では452Aを買ったのですが、息子は小遣いで452Aを買っている…
そのため、混ざると管理が難しいのでやむなく563Aを買ったのです
その結果、452A作戦として保有する口数は…
すみみ:4,700口、娘:3,800口、息子:2,435口(563Aで代用)、計10,935口
ざっくり時価で950万まで増やしました
しかし、結局452A作戦のゴールはどこにあるのだろうか…
目的地も定めぬまま、さまようおじさんと化しています
投資は、余裕資金と自己責任で