トイレに引き続き物置きの扉にも、IKEAのフレームにスポンジワイプを入れて飾りました。

何種類かプレートはあったのですが、物置きというプレートはなかったので、店員さんに

「この中で物置きに1番合うプレートってどれでしょう?(*´ω`*)」

と聞いてみました。

しばらく店員さんとあれこれ、どれがいいか話をしてると、

「やっぱり、この中だとアトリエがいいんじゃないですか?」

と、店員さん。


「• • • •アトリエ!まっおしゃれな響きだしいいかもヾ(*'∀`*)ノ。」

と、私もアトリエに賛同★


物置きなんだけどアトリエ。笑。


いいかも(*´艸`)キャ

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なかなかおもちゃの片付けがスムーズにできずに「片付けなさい!」とよく言っていましたが、今までおもちゃの収納方法がよくなかったから片付けにくかったのかなと気付きました。


朝起きた時にリビングがすっきり片付いた状態にしたい。

というのが、ライフオーガナイズ入門講座のワークで立てた目標です。


そのために、夕食前と寝る前20分でおもちゃなどを片付ける。ということを実践しているのですが、定位置が決まっていないおもちゃが多かったので定位置を決めました。

あと、収納方法も変えてみました。


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今までは引き出しにひらがなでおもちゃの名前を書いていましたが、入っているおもちゃの写真を貼るというアイデアを、いつも読んでいる人気ブロガーさんの収納方法から真似させてもらいました(●´ω`●)ゞ 



私の場合、おもちゃの分類を細かく分けてしまっているので入門講座の時に、
子どもが小さい時は細かく分類しすぎると片付けにくいので、3つくらいの分類でざっくり片付けられる方がいいよとアドバイスをもらっていました。


そこで、次男がよく使うおもちゃ(積み木、レゴ、おままごとセット、木の列車)は、引き出しではなくカゴでざっくり分類することにしました。

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すると、長男もこの棚に自分のスペースがほしいということで、
「にぃにの、ガンバライドの場所はここ~‼ヽ(≧▽≦)ノ」
と、真ん中のいい場所をキープしています。笑(*´艸`)。


あと、幼稚園で空き箱を使っていろんな工作をしてくるのですが、だいぶ増えてきたので段ボールに入れておもちゃケースの上に。

photo:03




この写真の通りおもちゃケースが床の間の床にピッタリサイズだったので、子どもが小さい間は床はおもちゃスペースにしておこうと思ってます、
(●´ω`●)ゞ エヘヘ♪


この収納方法にしてからは、おもちゃの定位置がはっきりしたので、
「おもちゃをお家に返してあげようね!」という声かけで、子ども達がすすんで片付けができるようになりました。(p*'v`*q)


寝る前におもちゃがちゃんと片付くと、朝起きてきた時のリビングがすっきりするので気分が違います★


家族にとっても収納しやすい方法にしておくと、過ごしやすい空間になるんだなと実感しました。


また、家の中で定位置の決まってないものはいろいろあるので、考えてみようと思います(*゚v゚*)




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私はマリメッコが好きでそこから北欧風のインテリアに興味を持ち始めました。

最近は本やおしゃれな北欧風のお部屋にされてるブロガーさんのブログを参考に少しずつ北欧のデザインのある暮らしにしていきたいなというところです。(´ω`;)





そんななか先日、北欧の教育について書かれた記事を見て関心を持ちました。勉強づけではないのに学力が高いのはなんでだろう?
と、雑貨から教育の方にも興味が広がったので、

図書館に記事で紹介されていた本を探しに行きました。☆彡



残念ながら紹介されていた本はなかったのですが『フィンランド式教育法』という本があったので読んでみました。



教育とか詳しくないのですが、私は常勤で働いていた時に子育てと仕事の両立ができずに仕事を辞めた経緯があるので、私自身の子育てで大切にしたいことの軸をしっかりもっておきたいという気持ちがあるので気になった本は読んでみたくなります。



育児書もたくさんありますが私は早期教育よりも自然と触れ合うことや友達と遊ぶことを大切にする育児に惹かれます。


木や自然なもので、子どもの創造力が発揮できるようなおもちゃを与えたいという理想はあっても現実には、電子音がうるさいものやワンパターンで遊びが広がらないおもちゃもたくさん与えてしまっていますが、、、(*´ω`*)ゞエヘ


今回読んだ本でフィンランドの教育と日本の教育の違いや親がどのように子どもと接しているかなどを知り、制度の違いで驚くこともありますが、国の教育に対する考え方が素晴らしいなと感じました。


また、親の子どもとの向き合い方や過ごし方についても私自身がどうなのかを考えながら読むと反省する点が多々あるのですが、いいなと感じることが多くあるので取り入れていけたらいいなと思いました。


まだこの本を一冊読んだだけなのでまた、機会があればいろんな側面からフィンランドの教育について書かれた本を読んでみたいです(*゚v゚*)


北欧雑貨から北欧の教育に興味が広がったというこのつながりが、なんか面白いなぁって思います★(p*'v`*q)


あと、この本の中に親の語彙が子どもに反映するとありました。ドキッ(ΦдΦ)


私の語彙の少なさ、、、。語彙が少ないので文章の表現力が乏しい&文才もないのを痛感している、、、。


国語辞典を持ち歩くことが良いらしい。

子ども達にも、私自身のためにもわからない言葉はほったらかしにしないでたまには調べてみようかな。笑。
(*´艸`)


たまに本を読むのもいろいろ知れて面白いな★


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