栖-Sumika -271ページ目

別れの季節

彼が今日、就職のため広島へ旅立ちました星

行く前に、彼の家におきっぱだった私のモノ達を届けに寄ってくれたのですが…

去る時に

『ばいばぁ~い音符

っと何とも軽い汗

まぁ~広島だから近いけども冷


まぁ~家が転勤族で転校が多かった彼には慣れたことなんでしょう。。。




大学院の卒業式も終わり、先輩達も徐々に居なくなって行きます泣

あんな優秀な先輩方のあとを継ぐことに大きすぎるプレッシャーに

押しつぶされそうに…

いやもうすでにペッチャンコですガイコツ

また、キャラも濃すぎる先輩方だったので、

飲み会を誰が盛り上げるのか汗

新4年生に期待するしかありませんLOVE

で、自分達は楽しむことに専念しますにゃ



さっ私も来年羽ばたけるよう頑張らネバネバウインク