メルカリとインスタのリンクを貼っておきます。

良かったら一度覗いてみてください。

 

 

https://jp.mercari.com/user/profile/201242476

 

 

 

先ずは古着をどこで調達するか、、、

以下皆さんも思いつく候補をいくつか挙げてみました。

 

 候補① セカスト・トレファクなどのFC

 候補② 近所の個人経営古着屋

 候補③ メルカリ等フリマ

 候補④ 古着卸(3peaceなど)

 

 それぞれに特徴があります。

 

●値段:以下の順で安くなります。

 ②>①>④>③

 

 何故個人経営の古着屋は高くなるのか。

 答えは簡単です。高く買って、クリーニングして、店舗の家賃を払わないといけないからです。

 

 転売など気にしないで、欲しいものを手っ取り早くゲットしたい場合は

 個人経営の古着屋もいいかもしれません。

 

 安く買うなら、個人間売買。だからメルカリはこんなに成長して、

 皆どんどん出品するんですね。

 

●リスク:以下の順で商品の品質リスクが低くなります。

 

 ③>④>①>②

 

 メルカリのメリットは安く買える。でも個人間売買のデメリットは安くは買えるが

 必ずしも良い品質のものが買えない。そう、そこが投資と一緒ですね。

 

 安定の大企業株で利回り3%をゲットするか、

 ユニコーン企業の利回り7%に魅せられて、倒産して株の価値を失うか。

 

 ほんと世の中はうまく出来ている。

 

●本日の結論

 リスクは最小に、且つ利益は最大に、、、。

 狙うは『セカスト』か『古着卸』かですね。

 

 数々の古着転売Youtuberも視聴者の再現可能性も含めてか、

 セカストでの転売をおススメしています。

 

 ではなぜセカストは"店舗"も持っているし、"従業員"も雇っているのに

 そこそこの値段で古着を売って利益をあげているのか。

 

 仮説としては、『安く調達しているか』または『高く売っているか』

 いずれかではないでしょうか。

 

 売る時の価格がどうしても安くなってしまう、セカストの闇は

 数々の動画がアップされております。

 

 一方高く売っているかというと、上記にも挙げましたら

 個人経営と比較すると、そこまで高くはありません。

 

 どこかにからくりがありそうです。

 からくりはまた次週のブログで書きたいと思います。

 

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