アメブロ鉛筆を知って(かなり前から知っていたけど)というか、読者になって
『保育園看護師』さんが、何名か記事を書いておられるのを知り、それを読ませてもらって、かなり勉強にもなったし、同じ思いをされてるんだなあって、私も頑張ろうって思わせてもらっています。

前回の記事にも書きましたが、
特定されるものは書けないと思ってるけれど、
ちょっと打ち明けるなら
園児数が150名以上(詳しい人数は秘密)
園長・主任・保育士(正職員、パート)・保育補助・栄養士・調理師そして看護師の私で構成されています。

0歳児から5歳児クラス。
7時開園の20時閉園。

そんな私の1日は、シフトによって決まっています。休憩1時間の9時間勤務。
時には7時出勤もあり、時には9時出勤もしています。

本来、看護師が必要な時間帯を考えれば、俗にいう日勤帯。
子どもの人数が多くなってくる時間帯から少なくなっていく8時半~17時半がベストだと思いますが、保育士不足の影響で、ねこクッキーの手も借りたいあせる違ったてへぺろ
看護師の手も借りたい状態。

なので、スーパーウーマングラサン
どこでもなんでも参上UFO

先生達は私のシフトを確認していないのか、
いつでも私がいると思ってるのか、
なんどきでも声をかけてきます。

そして『えっ?先生も7時とかして下さってるんですか?』とか。
『まだ居てくださってるのですか?』とか。
(あえて、敬語にしてみました)

早出の時などタイムカードを切って、さあ帰るぞビックリマークもう園に9時間以上滞在してるんだからと意気込んでても
『先生いますか?』の電話や、
『先生来てもらって良いですか?』等々。

お呼ばれします。
私の性格上、何らかのことがあるぐすんガーンしょぼんショック!達を置いては帰れない。
しか~し、残業がつかない……揺れる心の狭間で残ることを決心します。

明日こそ、明日からは絶対定時で
『帰ってやるうグラサン』って毎日思ってるけど、余ほどプライベートで急ぐ用事がない限り、タイムカードを定時押ししても、少しは残ってしまう私です。


保育園看護師のメリット。
時間通りに帰れるってことは私にはない世界かもしれませんえーん
加えて、毎日が違う時間帯出勤。
そして月間シフトもあってないようなもので、困った時の看護師頼み拍手←拍手でなくお願い

明日早出お願いしますとか急な変更。
仕方がないわ、だって保育士足らないんだもんねって仏の心←なんかでいられないので自宅で愚痴りますてへぺろ

だけどね。私にだってプライベートもあるんだし、年齢順なら先生達のなかでは上から何番目って数えられるくらいの順番。

どうか保育士さんが入ってきてくれますように。といつも願っています拍手(これも拍手でなくてお願い)