平成25年3月28日、東京マラソンを墨田区に招致する会では、東京2020オリンピック・パラリンピックのマラソンコースを墨田区に招致するため、東京都スポーツ振興局細井優局長に対して要望書を提出しました。
東京マラソンのコース変更では、交通規制が最大の課題となっています。
天下のオリンピックであれば警視庁も大会の盛り上がりを優先してくれるのではないでしょうか。
また、オリンピックはタイム競争ではなく、メダル争いの順位競争になります。
高速コースを追求するよりも変化に富んだコースの方が勝負の綾がもつれて面白みが増し、日本人ランナーにも有利になることが期待されます。
写真のようなアングルでオリンピックのアスリートたちが走る姿を想像してください。
素敵だと思いませんか?
















































