はじめまして!
住田と申します。
僕のブログにご訪問いただき、
本当にありがとうございます。
僕のブログでは、
「メール・ブログ・SNSの3点セットをつかって
ゆるいテンションで愛してやまない仕事(=ビジネス)をつくる方法」
略して、
「ゆるビズ」のススメ
を提案しています!
ゆるいテンションでビジネスを
ゼロからつくれちゃうから
「ゆるビズ」です。
(僕が勝手に名付けました。笑)
「ビジネス」というとちょっと大変そうなイメージが
あるかもしれませんが、大したことはやりません。
おそらくあなたも普段使っているメール、
TwitterやFacebookなどのSNSや、ブログを使って、
自分の好きなことを楽しみながら語るだけ。
ただそれだけで、
同じ趣味をもった仲間の輪ができたり、
好きなことを仕事にできたりする。
そんな方法をお教えしています。
実際、僕は「ゆるビズ」を実践して
大好きな「コピーライター」の仕事を副業で始めて
3か月後には本業の収入を超えました。
「愛してやまない仕事」をゼロからつくれたんです。
「メールとSNSから仕事をつくる」と
いきなり言われても意味が分からないですよね^^;
このブログで僕がお話しすることは
あなたの「常識」とはかけ離れている
かもしれません。
最初はウソだと思いながらでも聞いてください。
僕からのブログを読んでいるうちに、
「好きなことを語るだけで仕事をつくれる」
という意味が分かってもらえるはずです。
ブログでは僕が今まで学んできたことや
実践してきたことをちょくちょくシェアしていきます。
良かったらお付き合いください^^
海よりも広いインターネットの世界で、
偶然にもあなたにお会いできたことに感謝です^^
せっかくなので、あなたと仲良くなれると嬉しいので、
ちょっと自己紹介をさせていただきますね。
僕に3分ほどお時間をください!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
僕には昔から、ちょっと小さめの夢がありました。
決して大きくはありません。
アメリカンドリームにはほど遠い、僕の夢。
それは、
「人生のできるだけ長い時間を、
好きな人と一緒に過ごすこと」
たったこれだけです。
妻と一緒に過ごす時間。
子供が生まれたら、子どもと過ごす時間。
今まで育ててくれた両親に恩返しする時間。
いつも支えてくれている友達と過ごす時間。
僕を信頼してくれてついてきてくれる仲間と過ごす時間。
僕はただただ、そんな時間を長くしたい。
それだけが僕の夢でした。
長い時間、好きな人と一緒に過ごす、
といいましたが、
「長い時間」の感覚は人それぞれですよね。
僕にとっての長い時間は、
「寝てる間も含めて、ずっと」
だったんです。
どうせそのうち死んでしまう。
だから生きてる時間の1秒も、
いや、0.3秒も無駄にしたくない。
でも現実はどうか・・・
毎日指先すら動かせないほど
ぎゅうぎゅうに詰め込まれたバスに揺られ、
会社にいけば、死んだ魚の目をして
パソコンとにらめっこしている自分がいました。
「ホントにしたいことってこれじゃないんだよ」
って思っている自分がいました。
だから何とかして、この現状を「変えたい」
って思ったんです。
でも会社をやめて独立する能力も才能もない。
ただでさえ僕は
昔から人一倍臆病の根性なし。
本当に臆病者の根性なしなんです。
例えば・・・
今の奥さんに「付き合ってください」と告白するときは、
面と向かって言えなかったので、電話しました。
さらに、電話で切りだそうとして4時間かかりました。
(このときの通話料、約2万円)
プロポーズするときには、緊張で号泣です。
(奥さんではなく、僕が)
就職活動のときにはキャリアコンサルタントが
あまりにもパッとしない僕を見て
「君は働くのに向いていない」と言いました。
ジェットコースターには怖くて乗れません。
新婚旅行でイタリアにいったときには、
ミラノのド真ん中で、黒人集団に絡まれて恐喝されたのですが、
その時も奥さんは僕の腕を引っ張って逃げてくれました。
(僕が腕を引っ張ったのではないことに注目↑)
言い出したらきりがないほど
どうしようもないヘタレなのですが・・・
幸い、
日本にはヘタレが夢をみてはいけない法律がなかったので、
僕は小さな夢を諦めなかったんです。
いや、諦められなかったんです。
「好きな人と一緒に過ごしたい」
という気持ちだけは強かったんですよ。(ヘタレですが)
「一分一秒を無駄にせず、
人生全部を好きな人と過ごす」
別に大きい夢ではないですが、
この夢を笑われたことも一度や二度ではありません。
「無理だって」
「やめとけって」
「普通に会社員しときなさいってば」
「・・・(失笑)」
僕の人生を気遣って、
多くの方が色々な忠告をくださいました。。
それでも僕は夢をあきらめることができませんでした。
好きな人を一緒にいたい、
ただそれだけ。
それだけの夢を叶える方法はないものか・・・?
でも僕には行動力もない、
コミュニケーション能力もない、
特別なスキルもなければ、根性もない。
・・・どうしよう?
無能な僕でもパソコンを使うことくらいはできる!
ということで始めたのが、
ネット証券での株取引やFX。
これで成功できれば、会社にいかずに
お金に困ることなく、思う存分好きな人と一緒にいられる。
本気でそう思いました。
毎日寝る間も惜しんで勉強して、
必死にやりました。
それだけやった結果・・・
年率20%を達成(なんと預金金利の1000倍!)
これはすごい!
と自信をつけた矢先のことです。
あれは、奇しくも、結婚式を翌日に控えた日でした。
のび太の結婚前夜はすごくロマンチックでしたよね。
しずかちゃんはお父さんの昔話に感動の涙を流したりして・・・
一方、僕の結婚前夜はというと、
ある意味、のび太君にもしずかちゃんにも
負けないくらいドラマチックな夜でした。
住田の結婚前夜・・・・・・
なんと、FXの大きな取引に失敗して
一気に資産を半分まで減らしてしまったのです。
これから家族を守っていくための
命の次に大切といわれるお金を
「水の泡」にすらできずに消失しました。
これではいけない。
失ってから初めて気が付きました。
(でも、失ったのが命じゃなくてお金でよかった)
命を懸けて勉強した株・FXをきっぱりとやめました。
僕の勝手な夢のために一番大切な家族に迷惑をかけれない。
そこで僕が挑戦しようとおもったのが「ビジネス」です。
一言に「ビジネス」といっても色々ありますよね。
右も左もわからない僕に、
色々な人が、色々なビジネスを紹介してくれました。
とはいえ、先ほども言った通り、
僕に特別な力は何一つありません。
資格は運転免許(オートマ限定)のみ。
おまけに
人と喋るのが苦手で押しも弱いので営業は絶対に無理。
(すこし挑戦したけど、3か月で挫折しました。)
僕がビジネスに興味をもったとき
多くの先輩方から繰り返し言われたことがあります。
「人よりもお金を稼ごうと思ったら、
その分苦労するのは当たり前」
「何をやったって家族に迷惑かかるのは当たり前」
「現実をみろ。やりたいことをやるのはお金を稼いでからやれ」
僕は思ったんです。
本当にそうか?
何かを得るために何かを失わないといけないのか?
ビジネスってもっと楽しくならないのか?
僕は悩みました。
自分は現実を見ないで夢ばっかりみてるバカなのか・・・
「好きな人一緒にいる」って見てはいけない夢なのか・・・
なにも考えずに今の仕事を続けた方がラクなんじゃないか・・・
好きな人と一緒にいるってそんなに難しいことなのか・・・
僕がしていることは、迷惑なのか・・・
精神に弱い僕は、夜中にベッドに潜り込んで
意味もなく泣くこともしばしばでした。
心臓にナイフが突き刺さるような、
なんとも言えない苦しみは一生忘れません。
誰に言われるでもなく「夢なんて見るな」と
四六時中、圧力をかけられている気分でした。
「迷惑をかけずに夢を追いたい」
そう思っている僕の存在そのものが、
実は一番迷惑なんじゃないかとも思いました。
そんな悩みを抱えながら、
たまたま友人に教えてもらって勉強を始めたのが
「インターネットビジネス」でした。
インターネットビジネスならば、
直接対話することもないから、口下手な僕でもできる。
キーボードを打つくらいならできる。
しかも、家にいてもできるから、
家族と一緒の場所にいながら仕事ができる。
興味をもったのは、それだけの理由でした。
インターネットビジネスは通常、
「話し言葉」でやることを
すべて「書き言葉」でやります。
それ以外は、他のビジネスと一緒です。
営業マンが口でしゃべるか、
キーボードで打つか、
これだけの違いです。
やることはとてもシンプルで、
基本的に文章を書くだけです。
ひたすら文章を書いているうちに、
最初はインターネットビジネスを学ぼうと思っていたのに、
僕は「文章を書くこと」にはまってしまいました。
ただ適当に文章を書くのではなく
”とあるスキル”を使って文章を書いていました。
そのスキルが
「コピーライティング」と言われるものです。
名前くらいは聞いたことがあるでしょうか?
「聞いたことがなければググッってください」
と突き放したりはしないので、
もう少しお付き合いください!
コピーライティングとは、一般的には
「モノを売るための文章術」
として知られています。
そしてコピーライティングを使って、
文章を書く仕事をしている人をコピーライターと呼びます。
「コピーライティング」の一例として
最近有名になったのは
「あした、なに着て生きていく?」
(アース ミュージックアンドエコロジー)
コピーライターとは
こんな短い「キャッチコピー」を考えたり、
もっと長い文章を考えたりする人です。
文章だけで人の心をつかんだり、
勇気づけたり、楽しくさせたり、
信頼関係まで築けたり・・・
そんなことができてしまう
コピーライティングが、僕は大好きです。
僕はコピーライティングが好きで、
その知識を誰かに伝えたい!!という思いで
ひたすらブログやメールに書いてきたんです。
すると、僕のもとには
「コピーライティングをもっと知りたい!」
「教えて欲しい!」
という人たちが集まってきました。
そうして、
コピーライティングを教えたり、
人の文章を書くのを手伝ったりして
いつのまにか、「コピーライター」として
活動できるようになりました。
好きなことが仕事になったのです。
そんなこんなで、
僕は今、神戸でサラリーマンをしながら、
「ネット専門のコピーライター」
として活動しています。
僕がやってきたことは、
自分の好きなこと(コピーライティング)の知識や
将来の夢やビジョンをブログやメールに
ひたすら書いてきただけです。
それだけで立派な仕事になりました。
そして気づいたんです。
僕と同じように、
好きなことを、ブログとかメルマガで書いてれば
コピーライターに限らず、
どんなことでも仕事でもできる!!
「好きなことを、楽しんで語る。」
それさえ続ければ、仲間や応援者が集まって
仕事として成り立つようになるんだ!
そのことに気づきました。
インターネットの力を借りれば、
誰でもゆるいテンションで好きなことを仕事にできます。
あなたが本当にしたいことはなんですか?
仕事になんかできないとあきらめていませんか?
そんなあなたに”ゆるビズ”のススメが
未来を切り開くヒントになるかもしれません。
嫌なことを我慢してする必要はありません。
血の滲むような苦労もいりません。
ベッドにもぐって泣くこともありません。
僕たちがやるべきことは
楽しんで、好きなことを語る。
これだけです。
僕のブログには
「メール・ブログ・SNSの3点セットを使って
ゆるいテンションで好きなことを仕事にする方法」
ゆるビズのススメ
をお伝えしていきます。
インターネットの力を上手に利用すれば
誰でも、愛してやまない仕事をつくれます。
ちょっと興味がわきましたか?
たぶん、「本当かなぁ??」
って疑ってしまいますよね。
疑うのも無理はありません。
僕たちは小さいころから
「当たり前」とか「常識」の枠を
刷り込まれてきました。
「お金のためには我慢も必要」
「好きなことを仕事にすると逆にしんどい」
そんなことを散々刷り込まれてきました。
僕もそんな常識をもっていたから、
理想と現実のギャップに毎晩悩んで苦しみました。
でも、今だから確信をもって言えます。
好きなことは仕事にしても楽しい!
愛してやまない仕事は、ゼロからつくれる!
僕にも、あなたにも!!
かくいう僕もまだまだ好きな人とすごす時間ばかりの生活
というわけではないのですが、着実に夢に近づいています。
僕が知っていること、経験したこと、全部伝えていくので、
ちょっとだけ「常識」の枠をとりはらって、
新しい世界に踏み出してみませんか?
微力ながら、僕もそのお手伝いをさせていただきます!
もし、“ゆるビズ”のススメに興味があれば
メール講座に登録していただけると、
ステップバイステップで僕が実践してきた
「好きなことをゼロからつくりだす方法」
をお伝えしていきます!
※メール講座、ただいま準備中^^;
わからないことはなんでも質問してくださいね^^
ここで会えたのも何かの縁です。
これからもよろしくお願いします。
一緒に“ゆるく”頑張っていきましょう!
住田