おチビちゃんの頃、
なんでおじさんは…
「おやじギャクを繰り返すのだろう。」
「安い居酒屋ばっか行くのだろう。」
と、疑問に思っていました。
「絶対にそんなおっさんにはならないぞ。」
と、心に決めていました。
現在の佐藤は、みなさんご存知の通り、
赤提灯と冷奴をこよなく愛するナイスミドルとなりました。
そして佐藤のおやじギャグに対して
世の中の風当たりが強いですが気にしません。
さて、昨日2級審判員の体力テストがあり、
無事にクリアしてきました。
おかげさまで太ももがパンパンです。
内転筋が泣いてんねん。
歴史とは実に面白い。
では。
