リズブルボーさんの「5つの傷」とゆう本。




これ、パニック&嘔吐恐怖を持ってる人、読むといいかもしれない。って思った。


とゆーのも、わたしこれ読んで


いつもなんとなく感じていたけれど、言語化できない感覚、ってもんが

見事に言語化されていて


そうそう‼️その感じ‼️あるある‼️って
すごい腑に落ちたんです。



ここのところ気づきのオンパレードでアウトプットが追いつかないんだけど
(ブログ自体かなり間隔あいてますね笑笑)


少しずつ気づきをまたここでシェアしていこうと思います。



今まで、他人に伝わりやすいように、とか理解してもらえるように、とか考えながら文章を書いてたんだけど

もーそーゆーの放り投げて笑笑


湧いてくるままに書いていくので


意味不明な点もあるかと思いますが、その時は質問なり、スルーするなり、して下さい。




さて、「5つの傷」を読んで、わたしには
「拒絶による傷」ってのが大きくあることがわかりました。


これらの傷は魂に刻まれている傷で

・拒絶による傷
・見捨てによる傷
・侮辱による傷
・裏切りによる傷
・不正による傷

全部で5種類あるそうです。

読んでみて、わたしに一番顕著にでているのが
拒絶による傷だ、ってことがわかりました。
(全員が程度の差はあれ、ほぼ全部の傷を持っているそうです。)


これらの傷は体型に表れるそうで

拒絶の傷を大きく持つ人は


体がこわばっていて、痩せ型、どこか発育不全な雰囲気を持っている、今にも消え入りそうな雰囲気。


はいはい、わたし、そんな感じです笑笑


そしてね、拒絶の傷を持ってる人って、拒絶されることをめちゃんこ恐れているの。


拒絶されるくらいなら、逃げます、ってな感じで

「逃避する人」の仮面をかぶるんだって。


だーかーらー、いつも逃げたいんだ、って思いました。

どこかひとつの場所に落ち着くことを恐れてる。


常に逃げられるかどうかを気にしてる。


そして、拒絶を恐れるあまり、自分はここにいてはいけないのでは?とゆう思いに駆られる。

自分がスペースを占めることを恐れる。

自分に関心が集まるのが怖い。


ありのままの自分では拒絶されると思い
別の誰かになろうとする。

↑これねーーー、ほんと、昔っからあった。


つねにお手本とする誰かがいて
その人みたいになれば受け入れてもらえるかも、って思ってました。


もーこの気づきは大きい‼️


あーーっと、今日はここまでにします。


5つの傷、おすすめ。



あ、最後に。

傷を癒すにはまず、そこに傷があることに気づくこと。

気づかないことには癒しようがないからです。


正直この本読んで、落ち込みました笑笑
傷を直視するので。
だけど、そこに傷があることを自覚してからの気づきはハンパないです。


まじで、魂レベルの癒しが起こると思います。


パニックも嘔吐恐怖も、そこに傷があることを知らせるための手段だったんです。


とゆうことは、傷が癒えたら、もうパニックも嘔吐恐怖も必要なくなるんですね。


これからまじで、手放していきますよー٩(๑❛ᴗ❛๑)۶


誰かになろうとしていた、からの気づき、また今度書きます‼️
ではまた^_^