高田延彦さんの言葉。
「人生において大事なのは、どれだけ倒れた経験があるかだと私は思います。倒れたら、倒れた分だけ起き上がる。起き上がるには、力がいる。その力が心の筋肉になり、たくましい精神力をつくっていくのです。
だいたい、自分が傷つかなかったら、人の痛みもわからない。人の痛みがわかってこそ、他人に優しくもなれるし、あたたかくもなれる。つまり、つらい経験はいずれ必ずプラスに姿を変えるんですね。」
わたしもおんなじ考えー。
わたしってさ、少しいやなこととかされると、その人のこと全否定しちゃう癖あり。
だけど、ぜーーーーーったいそれはだめだあああ
この人はこういう人って絶対決めつけちゃだめだよね
違う可能性もあるし、
変わる可能性だってあるし、
自分にとっていやな人って思ったら
それだけでわたしが損しちゃうよね
もっと関係が悪化するかもだ しね
その人の良いところだけ見ていけたらいいなあああ
全ては考え方次第。