紫苑の扉 -38ページ目

紫苑の扉

主にストーリーと詩を書いています。
あるがままに、そのままに・・・。
徒然に気ままに

十二月十六日(日) 
 
久しぶりのブログ
いつの間にかすっかり冬・・・。
本当に毎日寒いですね。
日々慌し過ぎて今年も後わずかになりました
色々ありすぎてあっという間の一年・・・
 
今日は最近にしては暖かく感じられる。
久しぶりに娘とお買い物・・・
孫娘も二歳になり可愛らしさに目を細める紫苑です。
私も年を取ったといやおうなく思い知らされる
 
今はもう消えてしまったもう一つのブログ ”紫苑の扉”
その中にも同じ名前の「空を見上げれば・・・」という書庫がありました。
 
書庫の名前をどうするか悩むこともなく
すっと出てきたのが「空を見上げれば・・・」でした。
一般的には日記とするところでしょうが
私にはこれが一番ふさわしいように思えた。
 
どんな時も、いつでも広がっている空
日々ごく自然に空を見上げていた
朝も昼間も夜も厳然と存在している
自分にとって良き日でも悪しき日も
色々な表情を見せる空が広がっている
 
毎日のように書いていた時期もあったけれど
いつしか遠ざかっていた
毎日のお天気を書くのがお決まりで
思うことをつらつらと書き連ねた日々・・・
振り返りながら時の移ろいを思返し思い描くことも・・・
 
投稿の数はどのくらいだったか・・・
今となってはどのくらいだったのか分からない
あの頃私は、何を思い何を考えていたのか・・・
 
いやおうなく時は過ぎていくのですね・・・
時を刻むように年月が残した産物
それは、私の顔に刻まれたもの・・・
それはしわだ~~~( ><; ) 何言ってんだか・・・ !
 
 
冗談はさておき
今年は長男に子供が生まれ
実質的には二人目の孫
現実には嫁の連れ子も合わせて五人の孫
余計に年を感じます・・・。
 
また明日から残業が続きます
今年残りわずか・・・
さて、がんばって生き(行き)ましょうか・・・
 
寒い時期です、
皆様くれぐれもお風邪を召しませんように・・・。
 
 
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