映画館、1人でも行ける? ブログネタ:映画館、1人でも行ける? 参加中

私は1人の方が楽しめる! 派!



「映画館に1人で行くなんて考えられない!」というウブな気持ちは大学生の時に失いましたガクリ

大学生の時から余裕のよっちゃん(←古っ)で1人で映画館に行っておりますマリオ


1人の方が楽しめるというよりかは、1人で行けるもん(←古っ)って感じですね。
計画的ではなく突発的に映画鑑賞するコトがあるので、自ずと1人で観る機会が多くなりますね(←言い訳?)


今年は31作品を映画館で観ましたが、内15本がお一人様(←若干古っ)ですね【12月24日現在】
★今年は鑑賞本数が多め!なぜなら今年は109シネマズ10周年記念で会員様は、いつでも1000円だからです★

なんでこんな細かく鑑賞数が分かるのかというと、映画の半券チケットを保管してるから。
いらないトコで細かい男です。おみごです。


ちなみに、今度の土曜日に『アバター』 を観に行こうと思ってますが、1人か複数かは未定でありますガクリ

映画館、1人で行ける?
  • 1人の方が楽しめる!
  • こっそりならギリ行ける
  • 1人で映画なんて、考えられない

気になる投票結果は!?

$Invitation



今シーズン初滑り(スノーボード)に行って参りましたマリオ
今回はアサマ2000パークスノーボード


アサマ2000パークはベースの標高が1880㍍あっっ なんと日本一の高さらしいです。

故に雪質が良くパウダースノーが楽しめますスノーボード
俺はパウダースノーに突っ込んで脱出するのに苦労しましたw
皆さん、コースを離脱するのは止めましょうw


リフトの待ち時間もほぼ0分だったので快適でした。


短所としては、スノーボード向きじゃないトコと、走行距離が短いトコ。
そして、ベースの標高が日本一故に他のゲレンデに比べ寒いトコスノーボード

防寒をしっかりして行きましょう!!
俺なんかがゲレンデ評価しちゃってるのがおこがましいッス(汗)


ちなみに、今回は16で行きましたマリオ
が、2時間ほど滑り休憩を挟んだ後、2回ほど滑ったら皆と逸れて(迷子になって?)一人旅w
団体行動に向かない男、おみごですw




      今回ゲレンデで流れていた曲これ↓


Invitation


なんかポーズが決まってるねマリオ


掛け布団の上なので分かりづらいですが、人の上に乗ってます。



人の膝の上が大好きハート


高いところが大好きハート


我が家の愛犬シオンですマリオ



ペタしてね

  

解説: 金銭欲を満たすために生きる男が、クリスマス・イブの夜の不思議な体験を経て、本当の幸福の意味を悟る奇跡と感動のファンタジー。文豪チャールズ・ディケンズの不朽の名作を、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズのロバート・ゼメキス監督が映像化。ケチな主人公をはじめ、7役を演じるのは名優ジム・キャリー。希望に満ちたメッセージや、俳優の演技をデジタル的に採り込むパフォーマンス・キャプチャーによる驚異の映像が圧巻!

あらすじ: 金がすべてで、家族を持たず、人とのきずなに背を向け、ただ己の金銭欲を満たすためだけに生きるスクルージ(ジム・キャリー)は、街一番の嫌われ者。あるクリスマス・イブの夜、かつてのビジネス・パートナーの亡霊が現われ、スクルージを彼自身の過去・現在・未来をめぐる時間の旅へと連れ出す亡霊にとりつかれると予言する。【シネマ・トゥデイより抜粋】


お気に入り度:★★★★★


ディズニー映画の特徴って何だろうクエスチョンマーク
とふと思い、思い出したのはストーリーの途中で歌って踊るコトあっっ

でも、最近のディズニー映画って歌って踊らないんですかクエスチョンマーク

【カールじいさんの空飛ぶ家】でも歌って踊らなかったし、今回の映画も歌って踊らない。


そのせいではないけれど、全体的に暗い雰囲気の映画です。
極悪非道なスクルージが主人公だから暗い雰囲気なのは仕方ないのかもしれませんが。


それは良いとして、納得いかないのがクリスマスの精霊たちこれ↓

過去の精霊現在の精霊未来の精霊の3人(?)が登場


過去の精霊・・・ミニチュアだけど全くかわいくない

現在の精霊・・・ガハハハと笑い声がうるさい

未来の精霊・・・精霊というより死神
ディズニーらしからぬキャラクター勢揃いですw


でも、自分を見直す事で未来は変えられるというメッセージは伝わりました。
でも、スクルージさんは劇的に変わりすぎ!!
劇的ビフォーアフターばりに変わりすぎ!!
  

お気に入り度:★★★★★

解説:大恐慌時代のアメリカに実在した伝説のアウトロー、ジョン・デリンジャーと彼の恋人との逃亡劇を描いたラブストーリー。無法者として生きる男とFBIの攻防を軸に、運命の恋人との純粋な愛もスクリーンに焼き付ける。主演は『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズのジョニー・デップ。その恋人に『エディット・ピアフ~愛の讃歌~』でアカデミー賞に輝いたマリオン・コティヤール。美男美女による愛の逸話と、手に汗握るアクションが同時に楽しめる。

あらすじ: 1933年、大恐慌時代のアメリカで、ジョン(ジョニー・デップ)は紳士的な態度と鮮やかな手腕の銀行強盗として注目を集めていた。ある日、彼はクラブのクローク係として働く美しいビリー(マリオン・コティヤール)に目を奪われる。二人はダンスを楽しみ、共に食事を堪能するが、いつの間にかビリーは彼の前から姿を消す。【シネマ・トゥデイより抜粋】



どうも、世界一セクシーな男、オミゴですジョニー・デップですジーッ
確かにセクシーでかっこいいですね。

そんな彼に「好きだ」と言われれば89%の確率で好きになりますねクエスチョンマーク

しかも、退屈な生活に嫌気が差していたビリーにとってジョンは非常に魅力的。
だから強引なジョンに惚れてまうのも何となく分かる気がします。
殴られても失禁してもジョンの事を警察にばらさなかったですし。

でも、ジョンの方がビリーを運命の女と思っていたのかどうか疑問が残ります。
ビリーが捕まった後、助けようとしなかったし、刑期中に他の女の面倒みてますし。
なんか都合のいい時だけ逢ってるという気がしました。


汚い金しか狙わないというポリシーを持って強盗を行うジョン非常口
でも、汚い金しかというよりは、銀行の金しか狙わないって感じがしました。
ただ、大恐慌時代は「銀行=悪」みたいなイメージがあったのかもしれません。


誘拐は世間が望まないからという理由で行わない。
だけど、警官殺しはする。
その辺がちょっと納得いかなかったりします。
どうせなら誰も傷つけずスマートに強盗をやってのけるみたいな演出の方が自分好み。
史実に則って作ってるからそういう訳にはいかないのかもしれませんが。

1分40秒きっかりで強盗するって言ってる割にはいつも銃撃戦に至る辺りも・・・ガクリ
強盗に戦略・策略みたいなもんが感じられません。
パーヴィスが赴任するまでの警官が浅はかだったから逃げて来られたような展開に思えます。

見せ場のひとつの銃撃戦!!
当時の服装が渋くてカッコイイのですが、ほぼ皆同じ格好なので誰が誰だか分かりませんでした。
映画の中でも「デリンジャーか!?」→「いや、違う」みたいなセリフありましたし。


結論:音楽がカッコイイおんぷ