同僚の結婚式(高崎グランドパティオ)&二次会に参加。


自分の結婚式が決まってから初めての挙式参加。


「自分の時はこうしようかな」といういつもと違う景色が見えました。





挙式に2~5歳程度のお子さんが数名参加。


ドタバタ騒がしく、式に集中できないあたふた


小さい子は挙式に呼ぶのは控えたほうが良いのかなぁクエスチョンマーク





披露宴では一緒に参加した職場の先輩が貰い泣きうるうる


人の結婚式で泣けるって心の温かい人ですネナイスグッド


自分の結婚式にも呼びたくなったぬけさく






二次会恒例のビンゴゲーム。


今回の二次会でもありました。


最近外れた事がない強運の俺ガッツ


今回もまさかのビンゴ&豪華景品ゲット!!


全国のデパートで使える商品券10000円をゲット!!




本気で宝くじを買おうと考え出していますぬけさく

GW中の道路はやはり混んでいるガクリ

俺たちの進行方向と逆側の道がぬけさく
天邪鬼なのだろうか?


そんな中、渋滞を偶然避け群馬県立つつじが丘公園に到着ルイージ

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地面に落ちたつつじの花が絨毯のようで神秘的↑

という訳で、見頃のピークを追え、つつじの木々も新緑の時期にさしかかっていましたガクリ

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それでもまだ頑張って咲いてくれている木もありましたガッツ

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なんの種類の木なのか分からないけど、すごい高さですあっっ


木になる気になる・・・

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水上観光ついでに立ち寄ったノルン水上の水仙祭りでの風景四つ葉

この日の水上は晴れたり雨が降ったりと不安定な天候あたふた

以前から気になっていたカフェレストラン亜詩麻 で30分待った末、焼きカレーを食す食事パンダ


まずまず(の味という)程度の気が・・・



相棒が土産に買ってくれた小荒井製菓 の生どら焼きを母が絶賛食事パンダ

水上観光の際は是非お立ち寄りくださいニコちゃん


解説: 『人狼 JIN-ROH』で世界の注目を集めた沖浦啓之監督が、7年の製作期間をかけて完成させた感動の長編アニメーション。父から遺(のこ)された一通の手紙を胸に、瀬戸内海の島へと移り住んだ少女が体験する驚きに満ちた日々を生き生きと描き出す。作画監督に『千と千尋の神隠し』の安藤雅司があたり、作画を『AKIRA』の井上俊之や『猫の恩返し』の井上鋭らが担当する。肉親との離別を体験した主人公の再生のドラマがしみじみと胸に響く。

あらすじ: 父親を亡くしたももは、11歳の夏に母と2人で東京から瀬戸内の小さな島へとやって来る。彼女の手には、「ももへ」とだけ書かれた父からの書きかけの手紙が遺(のこ)されていたが、その真意はついにわからずじまいだった。ももは仲直りできないまま逝ってしまった父親のことで胸がいっぱいで、慣れない場所での新しい生活になかなかなじめずにいた。


お気に入り度:★★★★


GW初日、どこもかしこも混んでいる状況は映画館も同じ。

『テルマエロマエ』のチケットが完売する中『ももへの手紙』を鑑賞。



準主人公が妖怪なのですが、この妖怪達が可愛らしさの欠片もなく憎たらしい存在。

テンポやコミカルさはピクサー作品に比べるとスケールダウン。


それでも、どこか心温まる仕上がりとなっている良質な作品だと思いますナイスグッド



YOU TUBEの予告編を観てしまうと、ほぼ全ての展開が分かってしまうので、
予備知識なしで観る事をお勧めします。