好きな教科、嫌いな教科 ブログネタ:好きな教科、嫌いな教科 参加中

アメーバピグのCM(矢口真里・バック宙バージョン)を今日初めて見ました。
「アメ~バ♪ピグ♪」のリズムが何故だか頭から離れません、おみごです。


好きな教科クエスチョンマーク


当然体育でしょう!!


体育だったら、例え3時限続いても文句は言いませんガッツ(ありえないけど)


その中でも、大学>高校>中学の順で好きですねハート

厳密に言えば「でしたね」か(汗)


中学の体育って、マット体操とか跳び箱等、つまらない科目も多かったのでイマイチだったかも。


高校の体育は面白かったですね。

球技大会に向けた練習が春先に続いたり、球技の科目も多かったので。

1年生の時はバスケで参加しましたが、2・3年生の時は何故かマニアックなハンドボール。

自分でも何故ハンドボールにしたのか覚えてません。


体育とは別枠で存在した教科、柔道

アレは嫌いでしたねスマイリー

(絞技で)落ちた事は今でも鮮明に覚えていますスマイリー



きらきら大学の体育が一番きらきら

なぜなら、中学・高校の時より時間が長いからスマイリー

中学・高校の時はちょっと物足りない内にチャイムが鳴ってしまうケースが多かったです。



・・・って体育って選択肢に入れていいんでしょうかクエスチョンマーク

全国7000万人の日本国民が好きな教科な気がするし・・・



やっぱり5教科(国・英・数・理・社)の中から選定いたしましょうかクエスチョンマーク

誰に問うてる??


5教科で言えば国語が好きかな。

とは言っても現代文専門。古文・漢文は何が面白いのか全く理解できないまま卒業。


数学・英語もまぁまぁ好きかな。

数学はパズルみたいな感じで、解けると快感に近いモンがあったし。

英語は・・・アイムファインセンキューアンジュー?(解る人にしか解らない)



てな訳で、嫌いな教科は理科・社会。

暗記するっていう作業があまり好きじゃなかったもんで。


今年は歴女がブームみたいですが、歴史に興味があれば俺も社会が好きになれたのかなぁクエスチョンマーク

理科が好きだったら米村でんじろう先生になれたのかなぁクエスチョンマーク

『また君に恋してる』 坂本冬美&ビリー・バンバン



演歌とフォークとポップの融合って感じですかねクエスチョンマーク

細かい事は解りませんが、イイチコのCMで流れてる時からどこか心に残る名曲です。

オリコンチャートでもトップ10にチャートイン!!

ロングランは間違いないでしょうガッツ良い曲だわぁ~ト音記号
解説: 自称・売れっ子奇術師と天才物理学者のコンビが、世の中の不可解な現象の裏に潜むトリックを暴く、人気ミステリーの劇場版第3弾。霊能力者が強権的に統治する村を舞台に、最強の霊能力者を決める“霊能力者バトルロイヤル”に参加した彼らに恐るべき魔手が忍び寄る。堤幸彦監督を筆頭に、仲間由紀恵、阿部寛が再集結するほか、松平健、佐藤健、戸田恵子ら豪華キャストが参戦。シリーズ10周年にふさわしい予測不可能な展開に期待。

あらすじ: 霊能力者“カミハエーリ”が統治する万練村では、その後継者を決める大会が行われようとしていた。貧乏なマジシャン、山田奈緒子(仲間由紀恵)は、霊能力者に成り済まして大会に参加し、村の財宝をネコババしようと画策するが、バカげた風習を辞めさせるために招かれた物理学者の上田次郎(阿部寛)とはち合わせてしまう。【シネマ・トゥデイより】




お気に入り度:★★★★

相変わらずのいい感じのユルさを持った『トリック』

シリーズ10周年を記念してなのかクエスチョンマーク豪華なキャストきらきら

藤木直人、こんな変人キャラでよく出演したなぁスマイリー友情出演だからかなぁクエスチョンマーク

そんな豪華出演陣の中で際立っていたのが松平健ガッツ

ユルイ映画の中で、あの渋さが映画を引き締めてくれています。

バケツに足を乗せるシーンや、馬に乗るシーン、ある呪文も唱えるシーンetc...

松平健自身も映画の流れを汲んでパロディやら小ネタを惜しげもなく披露してくれているのですスマイリー

でも、スピンオフドラマまで発展した矢部謙三(生瀬勝久)の絡みが予想以上に少なかったガクリ

そして、山田奈緒子(仲間由紀恵)は10年という年月の重さを感じさせてくれた。

年とったなぁ・・・でも、綺麗なコトに変わりはないですよ

そして、俺の一番のお気に入りキャラどんとこい上田次郎(阿部寛)

相変わらず立派な一物を披露してくれていますナイスグッドクエスチョンマーク

でも、個人的にアダモちゃんは不要・・・
すみません【汗】昔からアダモちゃんのキャラが嫌いなんです・・・



ストーリーの方はと言うと、前半のコメディから後半は悲哀も含んだ人間ドラマへ。

どの展開もどこかで見たことがある感じで、ストーリー自体がパロディなのかクエスチョンマークと思わせる程。

それでも、個性豊かな出演陣とテンポの良い展開で楽しめましたニコちゃん

この映画を観て『クリムゾン・リバー』を鮮明に思い出しました。

ドラマを見たことがない人でも楽しめると思うので、是非劇場にてご覧下さい!!

映画アナコンダ映画

アマゾン奥地を舞台に巨大なアナコンダの恐怖を描く。伝説のインディオを求めてアマゾン奥地を訪れた撮影隊は、蛇の密猟者を拾う。彼の指示通りに支流に分け入っていく船はやがて座礁した船と遭遇。実はその船は密猟者の仲間のものであり、彼の目的はアナコンダの捕獲だったのだ。そしてついに想像を絶する巨大なアナコンダが出現、撮影隊のクルーは一人また一人とその怪物の犠牲となっていく……。【ヤフー映画より抜粋】


お気に入り度:★★★★★



結構ドキドキできてお勧めですト音記号


どこから出て来るか解らない『ジョーズ』のような恐怖に似たものがありますね。


ただ、ジョーズ程の緊迫感はないかな。


ちなみに大蛇に食べられ、半分消化された状態で吐き出される蛇の密猟者、ジョン・ボイト。


俺と同じ誕生日です(爆)

アナコンダ<Hi-Bit Edition> [DVD]/ジェニファー・ロペス,アイス・キューブ,ジョン・ヴォイト
¥3,990


映画アナコンダ2映画

解説: 巨大な殺人蛇の恐怖を描いて大ヒットした前作『アナコンダ』の続編。監督は『ホワイトハウスの陰謀』のドゥワイト・リトル。主演は『ティアーズ・オブ・ザ・サン』のジョニー・メスナー。4人の脚本家が練り上げた大胆な展開は前作以上の驚き。

あらすじ: 不老不死の血清の素となる神秘の蘭、ブラック・オーキッド。ある科学者チームがインドネシア・ボルネオの密林地帯へ、そのブラック・オーキッドを求め旅立つ。【シネマ・トゥデイより抜粋】



お気に入り度:★★★★★



前作よりもバージョン・アップを!!


ってな発想からなのかクエスチョンマーク


大蛇の数増やしちゃったよ(笑)


それによりスリルも倍増・・・ってな訳でもなく、寧ろ一匹辺りの怖さが半減した感があるかな。


蛇に前作程の不気味さがないし。


前作は蛇らしく巻きつくような獲物の捕らえ方をしてたけど、今作は一瞬の狩りだからかもクエスチョンマーク


ストーリーも、人間のエゴを中心に展開しているから、余計蛇のインパクトが薄れてしまったのかなぁ。


でも、佳作ではあると思いますト音記号

アナコンダ2 [DVD]/ケイディ・ストリックランド,ジョニー・メッスナー
¥1,480


Invitation
家の本棚の整理をしていたらこんな雑誌が出てきました。


婦人倶楽部


 昭和28年10月号



日本大百科全書(小学館).講談社発行の女性月刊誌。『講談倶楽部』『少年倶楽部』など「倶楽部」の名のつく一連の講談社のマスマガジン路線の一翼を担ってきた。1920年(大正9)10月野間清治が創刊、3号まで『婦人くらぶ』。当初は良妻賢母を美徳とする精神的、教育的な記事に重点を置いたが、いまひとつ人気を呼ばなかった。その後、家庭生活に役だつ実用本位の記事に重点を移し、家庭誌に脱皮すると人気も急上昇、30年代の激しい付録合戦を経て、既婚女性層の人気を『主婦の友』と長く二分してきたが、趣味の多様化、新しい生活情報誌の出現などの流れに勝てず88年(昭和63)廃刊。



ヤフオクに出品したら高く売れるのでしょうかスマイリークエスチョンマーク