湯多かな地・伊豆紀行⑥~網元料理 徳造丸本店~熱川バナナワニ園 鑑賞後、早めの昼食(兼朝食) 相棒の友人お勧めの店網元料理徳造丸本店 へ 俺が頼んだ金目づくし膳(3000円) 相棒が頼んだ磯定食(2700円) いろんな金目を堪能 しゃぶしゃぶや燻製などもありましたが、特に金目の煮付けが美味しかった おかわり自由の御飯もちょうどいい炊き具合で美味 俺たちが店を出た時には、店外に行列が出来ていました 偶然、早めに寄って良かった
湯多かな地・伊豆紀行⑤~熱川バナナワニ園~伊豆紀行2日目 下田プリンスホテル を発ち向かったのは熱川バナナワニ園 バナナとワニだけでなく、珍しい草花や動物も鑑賞できる レッサーパンダの食事 レッサーパンダのぶらさがり健康法 ゾウガメ・・・亀だけに動きが鈍い フラミンゴの休憩 フラミンゴが片足で立っている時は休憩をしている時。 コレは有名な話だけど、カモやらインコやらも、こうやって休憩するらしい ただ、フラミンゴのように足が長くないから目立たないだけなんだそう 知らなかったなぁ バナナは木でなく(仮)茎らしい 太くて長いし、サルが登って取るイメージがあるからずっと木だと思ってた 厳密に言うと、果物ではなく、野菜らしいし 知らなかったなぁ 寝ているワニ 寝ているワニ② 口を開けたまま寝ているワニ この状態から全く動きませんでした ワニは1週間~2週間の間に一回食事をすれば足りるらしい 知らなかったなぁ なんだかなぁ
湯多かな地・伊豆紀行④~伊豆ガラスと工芸美術館~伊豆高原ビール本店 での昼食後、伊豆ガラスと工芸美術館 へ ステンドグラス製作体験をするためだ が、開始前(受付前)にトイレに行きたくなった 美術館のトイレを借りようと思ったが、美術館だから併設されていないという感じの対応。 しょうがなく、最寄のコンビニまで戻って用を足した後、再び美術館へ 受付を済ませ、ステンドグラス製作開始 俺は、7枚ライト(3500円)、相棒はインテリアクロック(3300円)を製作 半田付けをしたのは中学生依頼。 思わず熱中して製作している自分が居た 横にいた女子学生4人組(?)の内、2人は興奮気味だった 完成品(ライトアップ前) 完成品(ライトアップ後) 体験終了後、トイレがある事を相棒が発見 そして激昂 受付に苦情を言ってくれという流れになる が、入り口に戻ってみると、もう違う受付担当者に変わっていた
湯多かな地・伊豆紀行③~伊豆高原ビール本店~伊豆テディベア・ミュージアム 鑑賞後、昼食タイム 情報誌(まっぷる)を参照に伊豆高原ビール本店 へ 開業13年にも関わらず、数多くのメディアにも取り上げられる人気店 相棒は一番人気の漁師の漬け丼ぶり膳 俺は伊豆仏恥義理(ぶっちぎり)海鮮どんぶり膳 コレだけメニューにモザイクがかかっていたので気になって注文 値段が高めだったので、迷いに迷った末の注文 16種類のネタが豪快に乗っている 相棒のメニューも俺の頼んだメニューもとにかくボリューム満点 値段設定を少し下げて量を減らしてくれてもいいんじゃないかと感じました ハーフサイズもOKとかね 地ビールも飲んでみたかったけど、車での移動の為、飲まず それに、以前、地ビールでは苦い経験があるので 兎に角、ボリュームてんこ盛りで、「夕飯はいらない」と思わせる程の昼食となりました 女性は2人で1品でもお腹いっぱいになるかも
湯多かな地・伊豆紀行②~伊豆テディベア・ミュージアム~城ヶ崎海岸 の後、伊豆テディベア・ミュージアム へ 周りは木々で囲まれていて、カフェなどが点在していて、軽井沢に似た景色が広がる ミュージアム駐車場で警備員のおっちゃんに声を掛けられる。 「群馬のどこから来たんだい?」 地方ナンバーの車を見た、現地の人との会話の常套句だ どうやらおっちゃんは前橋出身らしい ミュージアム入り口 1階はテディベアがずらり ミニサイズのテディベア 細かい作業、職人の器用さが伝わる ボタンを押すとメリーゴーランドが回転 クマのプーさんの原形 2階は特別企画展のスージー・ズー 相棒がよく使う台詞、ドテカボチャ(←細かい意味は不明) アヒルなのに浮き輪がないと泳げないのかなぁ 天道虫が異様に多い そのグラサン(←死後)いかしてるぅ~(←これまた死後) 人形の可愛らしさに、思いの他楽しむ事が出来ました 姪っ子へのお土産もココで購入