色々忙しくて、やっと今日最終回を見られた。

「人か妖か」ではなく「大切な人」だから、というスタンスを

このまま貴志は貫いていけるのかな……

藤原夫妻に出会って、高校の同級生達にも受け入れられたけれど

名取のように、貴志の気持ちを重視してくれる人達だけではない。

井戸に封じられていた鬼達のように、人に害なす妖だって多い。


んでも……


今の時代、人だって「誰でも良かった。死刑になりたかった」とかで

害なす馬鹿もいるからな~~。

結構、簡単に貫けるかも知れない。



いずれにしても。

死刑になりたかったのなら、

人に解らない方法で死んでくれ。

海にでも飛び込んでくれや。

ったく(ーー〆

確かに子供って、情け容赦なく人を罵るよね(^^;;;;;

貴志に向かってオンナオトコには笑ったwww

原作、こんなののしりあったっけなあ。


ニャンコ先生から斑になったシーンも

かっちょよかったしvvv

業界全般的に、蟲師辺りから原作のイメージ壊さないように

アニメ化される傾向が強くなってて、ほんと、よかったと思うv


カイを封じる話で二期は終了なんですね~。

さみしいなあ。

でも、またすぐ三期になって

貴志やニャンコ先生に会えると思いたい

あの人、女性だったのか!

男性だと思っていたよっwwww


名取も最初はこの人と同じ様な事を言っていたけれど

心は、貴志よりだと思う。


でも、見える事で虐げられていた人々は

大抵この人と同じ様な考えを持つと思う。


そう考えると、貴志はニャンコ先生といい

いい怪に恵まれていると思う。


友人帳のお陰で……


レイコさんは、自分の血が(力が)

自分の子孫の誰かに出るかも知れないと思って

残したわけではないだろうけれども。

自分の所為で、大切な人が危険な目に遭うと解ったら

やっぱり、離れた方が良いって思うよね。

逆の立場だと、その人と居る事で自分が多少危険な目に遭ったとしても

乗り越えたいとは思うのだけど。


傷つけたくないし。

自分の所為だって相手に解ったら

嫌われるって思うし。

嫌われてたら、ま、いっか!って思うかもしれないけど。私の事だから(爆)


寂しいけど

寂しいからこそ

心が通じてたら、側にいなくても一人じゃないけど

嫌われて離れていったのなら、それは一人になってしまった事になるから

一人にならない為に、レイコは離れたっていうか

距離を置いたんじゃないのかな、と思う。

第三回声優アワード


主演男優賞が貴志役の神谷さん


助演男優賞が、ニャンコ先生兼斑役の井上さんはーと


夏目友人帳が評価されたそうですvvv


おめでとうございますvvv


ワーイヽ(゚ー゚*ヽ)(ノ*゚ー゚)ノワーイ



ってことで、ニャンコ先生~!


お酒だよ~~~、大好きなお酒~~~。


お酒、お酒。杏露酒?老酒?日本酒?養命酒?(爆)


これだけ書けば、飲みに来やすいよねwww



乾杯~~~♪